2007年10月10日

タイ 光と影が織りなす魅力

POOl

今更ですが、夏ヴァケっつーことで、
タイに行って来ました。

この1年、北海道、フィレンツェ・パリ、金沢、香港、京都と
体重増加を加速させる“食”中心の過酷な旅が続いていたので、
あんま何も考えず、ダラダラできる旅がしたいなーと。

基本、辛いものは苦手だし、タイの暑い気候も手伝って
きっと痩せるに違いないと、ヒーリングとダイエットを
テーマに掲げて「バンコク」と「ホアヒン」へ。
プラケオ正面






タイは10年くらい前に、プーケットとサムイ島へ
行ったことがあるくらい。なので予備知識は
殆どゼロの行き当たりばったりなノリで空港に
降り立っちまう始末。

なのでバンコクがあんなに都会だなんて、
噂には聞いてたものの、実際目にしてビックリ。
洗練された都会の一面にまず驚き、そして
そんな華やかさを支えるタイの日常との
ギャップに、更に衝撃を受けましたわ。
シロッコ






光と影がひとつの箱にぎゅーっとパッキングされたバンコク、
色んな旅のスタイルにも、柔軟に対応できちゃう、
何でもアリの懐の深さがそこにはありました。
オリエンタルロビー
 





そして激しい格差が産み出すカオス的な魅力も、
生っぽくて刺さるんだよね。それと同時に、
日本がいかに甘やかされた国かって、自分の
生きている環境がどれだけ恵まれているかって
思い知らされる。あんなに豊かな日本が、
どうして悲観的にうつむく必要があるのか、
ここに居たら理解できませんわ。
川沿いの家





一方、ホアヒンののどかさも予想以上。
タイの王室リゾートってことと、EVASONや
ハイアットのスパが相次いで話題になったことで、
最近、日本の雑誌にも取上げられ始めてきたけど、
そういったスノッブな雰囲気はあくまでごく一部。
AKAプール






基本のどかなビーチリゾートで、タイのビーチに
ありがちなギラギラ感は少なく、バンコクの人が
週末に和みに行くというのが、納得できる。
ホアヒンビーチ






バンコクから車で1時間くらいのアユタヤ遺跡も
足を伸ばしてきたんだけど、これは行ってよかった!
ラピュタみたいな廃墟っぷりが、なんとも物哀しく
胸に迫ってくるのよね。栄枯盛衰っていうのが
可視化されてるし、ひたすら首を落とされた仏像が
人間の愚かさや残虐性みたいのを象徴してるのよ。
そんなネガティブなメッセージが、おだやかな空気に
優しく満ちてるの。不思議な感覚だったなー、アレは。
アユタヤ





前述の通り辛いのがダメなので、タイ料理に
『感動!』ってのは無かったな、ただ全般的に
予想以上に食レベルは高かったので、腹の
周りに浮き輪みたく肉は付いたけど...


ちなみに、この旅で一番美味しかったのは
オリエンタルのフレンチダイニング「ノルマンディ」。
なにしにタイ行ってんのって感じですが 笑
ノルマンディ





やー、若いうちだけじゃなく、
歳を重ねても愉しめるじゃん、タイ →blogランキング



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成田を朝出て、昼過ぎにはタイへ到着。
新しくOPENしたスワンナプーム国際空港は、とにかくデカイ。
成田空港の約3倍の広さで、ターミナルの 設計はドイツ人建築家の
ヘルムート・ヤーン氏によるもの。

今っぽい曲線を多用したフォルムは、六本木の美術館を
更に巨大化させたような感じ。メタルのフレームとガラスの
インパクトが強く、どことなく冷たさを感じなくも無いが、
タイの近代化というブランドイメージ構築には、大きな
意味があるんじゃないかと。
空港







ホテルは、最近タイ特集では、必ずといっていいほど
取上げられている、地上65Fのオープンエアレストラン
“シロッコ”があるホテル Lebur 。
ドーム







寝る前の一杯をスカイバーで気軽に愉しめるのがいいね、ココは。
シロッコはドレスコードもあるせいか、客のセンスも
かなりいい感じ、香港やシンガポールより客層が洒落てる印象。
バンコクの夜景







客室はリビングスペースと、ベッドスペースに分かれており、
上質なサービスアパートメントっぽい雰囲気。
なのにホスピタリティの高さは、さすが。
昼間アクティブに動くヒトには、超お薦めのホテルです。
レブア





バンコクでのもうひとつのステイ先は、The Oriental
チェックイン後すぐに、昨年OPENしたばかりの
アーユルヴェディック ペントハウスに向かう。
世界最高峰と謳われるだけあって、至極のスパ体験に超感動。
Ayur Bandam のカップルプランは結構リーズナボーだし、
エレメントを活性化させた後のアフタヌーンティは、
脂肪もいつも以上に分解してくれんじゃねーのと、
勝手な錯覚に陥ってしまう極楽ぶり。
アーユルヴェーダ




んでもって夜はフレンチダイニング ル・ノルマンディ。
怒涛の贅を尽くしてまいりましたが、そういったハレイベント
を除いても、ザ・オリエンタルたるホスピタリティの高さは
素晴らしく、世界に冠たるサービスってやつを、さわりだけ
だけど、堪能させていただきました。このサービスを受ける
ためなら働ける、というそういうモチベーションにさせてくれる
貴重なホテルでした、マジで。

オリエンタル⇒ノルマンディの流れは“サヨナライツカ"に
影響を受けたモノです。バンブーバーは、これ以上
酔うとまずいので行けませんでしたが。




タイの魅力は、もちろんそういった気取った部分だけじゃなく
人間のいろんな欲望を軽〜く受け容れちゃう懐の深さみたいのも魅力。
性的なことも含めてね(オレは未経験ですが)。

なので屋台ではウメーもんが格安で食べられたりとか、
そこらで上質のマッサージがお手軽に受けられたりとか、
ナイトマーケットで意外に可愛くて安かったりする雑貨なんかが
買えたりとか、したたかな相手ではあるけれど、駆け引きに
慣れていけば、色んな欲望をオトクに満たすことができちゃうのよね。




そんな街を支えるタイの人々の生活は、決して楽で明るいだけじゃない。
きらびやかな高層ビルのすぐ真横にバラックのような住まいが並んでるし、
一部の華やかなエリアを除けば、むしろそういった生活がスタンダード
なように感じる。
ボート中







チャオプラヤー川を走るボートに乗りながら流れていく景色を
眺めていると、そういった陰影をよりハッキリ感じることが出来る。
そういった格差をどうこういうつもりは無い、ただそういった事実が
あることを前提に、この国での自分なりの過ごし方ってのを組み立て
なきゃなと思うだけ。
ボート






また、タイといって外せないのがお寺。
王宮のあるワット・プラケオや、
暁の寺ワット・アルンは外せない。

ワット・プラケオは、多くの観光客と参拝客で溢れている。
キラキラ眩い装飾はもちろん、丸みを多用したデザインは
日本に無く新鮮。
ワットプラケオ





ワット・アルンのライトアップは美しい。
これを見るためにエクスプレスボートに
暗くなってから乗り込んだ。
ワットアルン夜






サヤームあたりにはショッピングセンターが
集まってて、伊勢丹や東急の資本が入っていたりする。

この辺は、比較的客層も富裕層なのか、
もはや雰囲気は日本の新宿って感じですわ。
パラゴン







アユタヤはかなりフォトジェニークだったので、
ついつい枚数撮っちゃったんで、何枚かここでも紹介。
ワット・プラ・シー・サンペットとかいう遺跡、
TAXIの運ちゃんが降ろしてくれた場所がたまたま裏側だったんで、
モロにヒト気が無い方から入ったので、無人の遺跡に立った時の
インパクトは、そりゃもう完全ラピュタですって。

伸びた草、遠くに聞こえる鳥のさえずり、色褪せて
崩れたレンガの廃墟...その向こうに逆光で
そびえる迫力の塔。あの感覚は、まさにpriceless.
三本のアユタヤ







この遺跡群は、ビルマ軍の侵攻によって破壊され、
何千躰と並ぶ仏像の首は、綺麗にはねられている。
中にはこういった手だけが残るものもあり、夕暮れ
ってのもあって、なんとも切ない気分にさせられました。
仏像の手







ホアヒンまでは車で3時間ほど。ジェットでも行けるが
空港まで行ったりするのも面倒で。

ホアヒンのAKAリゾートは、全てにプライベートプールが
付くヴィラタイプ。自室でスパを受けることも可能で、
専用のスパルームがあったり、屋外にヨガベッドが
備え付けてある。ここでは、ひたすらだらだら4泊ほど。
AKA部屋







こういうヴィラのレストランは、きっと見た目だけ凝ってて
味はイマイチなのかなーと、のっけから期待してなかったんだが、
ボラボラ島から引き抜いてきたというシェフ、なかなかどうして
やるじゃない。パンやジャムは全て自家製で、東京ほど洗練
されてはいないけど、丁寧に仕事して作った美味しい家庭の
味がするのよ。それはパンだけでなく料理全体に言えることで、
思わぬサプライズに食べ過ぎました 泣
AKAダイニング夜







オロエンタルほどのクオリティは難しいにしろ、スパも
なかなか雰囲気いいです。こちらはオープンエアの
マッサージルーム。スパルームも同様にプライバシーを
確保したオープンエアーで、雰囲気もかなりいい感じ。
タイ式マッサしか受けられなかったけど、気持ちよかった〜
AKAスパ







ワンベッドルームタイプのヴィラは、2F部分にヨガベッドが
あるので、そこからはこんなのどかな景色を眺めてボーっと
できます。コーナーの部屋だったんで、自然に近く夜は
蛍なんかも飛んでます、和むわ〜。
AKA部屋景色









高いリラクゼーション環境を実現すべく、AKAリゾートは
海や町からも8kmくらい離れてるので、外に出るのは
かなりめんどい。ま、でも折角なのでステイ中に2回ほど
ホアヒンのビーチと、町には出てみました。町は一部が
いわゆるタイのリゾートっぽく栄えてるけど、道を外れれば
かなり喧騒は落ち着いてるし、店員もしつこくないのよね。
シーズンオフのせいもあるけど、やはり落ち着いてる印象。
ホアヒン町中







ビーチはかなり長く、ホアヒンの中心から5kmくらい下ると、
HYATT、チバソムといったハイクラスのホテルがある。
ほかにもLet's Sea とか、昨今のブティックホテルは、
このあたりに集中している。帰りは暗かったので道に出て
車をつかまえる。
バンコクのようなメータータクシーは殆ど走っていないので、
ソンテウやトゥクトゥクでの移動となる。やはり一度は
乗っておかないと。
ソンテウ







最終日は、バンコクまで戻る途中でフローティング・マーケットに
寄ってもらう。観光客がわんさか居るし、TAXIだとマーケットの
手前で降ろされて、チャーター船になっちゃうらしく、乗り合いより
2倍くらい高くなるのが難点。まー、でもこの体験は魅力的なので
ここまで来て、降りるわけにはいかないのよ。
FM







ニーちゃんとアツい交渉して、なんとか納得できる値段に
落ち着けて船に乗り込んだ。おばばから買ったマンゴが
激ウマだったなー。
FM




そんなユルリトとしたタイヴァケでしたが、やっぱ
なんだかんだでリピりたいのはオリエンタル。
あそこは、マジで凄い



タイの底辺なんかに比べたら、日本って超ぉぉお恵まれてるから。
日々の悩みなんてほんと小さく見えるし。 → blogランキング



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この記事へのコメント

1. Posted by ちーちゃん   2007年10月11日 10:18
5 丁寧にリポートしてくれてありがとうございます
これを見て、すぐプリントアウトして、このとうり、タイに行きたくなりました。
近いうちに、ぜひとも実現させたい

文章も写真もすばらしい!



2. Posted by NATSU   2007年10月11日 15:55
あれれ。。なんだか見慣れた写真ばっかりだわ・・・と思ったら、
6月に私達がバンコク、ホアヒンで泊まったホテルとまったく一緒じゃないですか。
お友達も何人か知り合いのようですし、お料理教室も一緒ですし、
なんだかシンクロしていて、親近感沸きますわ〜。笑
3. Posted by 団長   2007年10月11日 18:14
ただいま人気ブログを応援しています。
応援ポチッ!
4. Posted by kyah朕   2007年10月12日 00:19
ちーちゃんさん、こんばんは

ホントこの流れ愉しかったですよ!
オリエンタルは絶対行ってみてくださいね。

さすがのホスピタリティは必見
5. Posted by kyah朕   2007年10月12日 00:22
NATSUさん、こんばんは

無意識のうちにトレースさせて
いただいたみたいで 笑

やー、シンクロ光栄です。
AKA意外と飯ウマくなかったですか?

色気は少し欠けてましたけど、
朝のデニッシュに、ココナッツの
ジャムが相性良かったのが印象的でした。

ホアヒンでは何してました??
6. Posted by ぉき   2007年10月12日 01:59
5 ワンダフォー!

いいわいいわぁぁぁぁぁーー。

GWが待ちとおすぃー♪

タイわんだふぉー!
7. Posted by La Turbie   2007年10月12日 02:47
タイの底辺見ながらオリエンタルステイって
どんな気分でしたか?
私はプーケットの現実を見て悩みました。
先進国の人間が落とすお金で生活を得ている
現地の方がたくさんいるのですよね。
でも自分はこんな贅沢なステイをしていいもの
なのか?自分はそんなに偉い人間なのか?と。
カオサンのロッジに泊まればこういう悩みからは
開放されます。昔、一泊300円だったかな。
食事は屋台でバーミーナムとカオパッドです。

最近のバンコクがよくわかりました。
全部欧米か?ではなくタイらしさも残して欲しい
ですね。
8. Posted by redarpels   2007年10月13日 10:05
コンニチワ.
いやー今回はボク好みの写真が多くて、ホントごちそうさまデス☆
特に好きなのは真ん中付近、チャオプラヤー川を行くボートが写るの哀愁漂う写真と、
下から3つ目のメタル艶が眩しい夜景.
もう一つ、下から2つ目の写真.これ立体感ありますねー.

タイは昨年行ったばっかりなので記憶に新しく、写真から
香るタイ独特の匂いが懐かしいっす.
恐らくまだまだ沢山出てくるであろうコレからの写真に期待してマス!
9. Posted by Tohu-Bohu   2007年10月13日 15:17
5 こんにちは。

kyahさまのブログ、よくチェックさせて
もらっていますが、コメントは初めてです。
(実は一度、渋谷のFood Showで奥様とご一緒の
ところを拝見しました!)
写真もとっても素敵ですね。まりえさん、実際
美人な方ですが、いつもkyahさまに綺麗に
撮ってもらえて、本当に羨ましいです。

東京に越してきて3年目になりますが、美味しい
お店やあちこちの旅情報、凄〜く参考にさせて
もらってます。感謝感謝です。おかげさまで
お気に入りのレストランが沢山できました。
東京楽しいですね〜

再来週からオット抜き(仕事で上海へ)の子連れ
バリです。ぎりぎりで予約を入れたのですが、
チェディ@ウブドゥに泊まれることになった
ので、今からワクワク。バリは初めてなのです
が、色々見て、匂いを嗅いで、味覚を試して
来たいと思います。

これからもアップ楽しみにしています。
10. Posted by NASTU   2007年10月15日 00:29
バンコクでは、買い物三昧、観光三昧だったので、ホアヒンでは、友達となぁんにもしない2泊3日を楽しみましたよ〜。プールで泳いで、エステして、帰ってきて持ち込んだワインとチーズをプールサイドでぼんやりと飲んだくれてみたいな・・・笑

朝食は、私はマンゴパンケーキにハマって3食マンゴパンケーキでした。めちゃウマでございました。AKAはご飯どれもおいしかったですね〜。タイカレーを部屋にデリバってもらったけど、どデカイ海老が2匹、その他野菜。チキン、小さい海老など大量に入ってて感激でしたし。

11. Posted by shine04   2007年10月16日 21:48
初めてコメントさせて頂きます。
いつも楽しく拝読させて頂いています。
実はタイへの駐在が決定し、
色々と迷っておりましたが、
勇気が湧いて参りました。
ありがとうございます。
これからも更新楽しみにしておりますね。
12. Posted by kyah朕   2007年10月22日 00:30
ぉきちゃん、こんばんは

GWでトランジットにバンコク使うなら、
この2つのホテル(Oriental,Lebua)は
ホントおススメだよ。
13. Posted by kyah朕   2007年10月22日 00:42
La Turbieさん、こんばんは

タイの上下のギャップ見て感じたのは、
日本という国を強くしたいという危機感ですね。

日本円が弱くなっていって、自国の人間が
楽しめないレベルのサービスを、外貨で
容易に楽しめるようになっちゃったりとか、
そういうリスクが他人ごとじゃないよな..と。

昨今のポンドとか、ユーロとの力関係が
どんどん加速して、円が力を失っていくという
シナリオになったら、マズいなと。

人口減少を補う国家レベルの戦略が無いと
こんな立場がいつまでも続かないんじゃ
ねーか?って、そんな焦燥感を感じてました。

なんせロンドンでの円が、あの状態ですからね。
ヨーロッパ旅行が庶民の夢になるような、そんな
未来には、したくないです。
14. Posted by kyah朕   2007年10月22日 00:44
redarpelsクン、こんばんは

今回はキミの写真に影響を受けた絵が、
相当多いんじゃないかと思います。
特にアユタヤは。

いいクオリティの絵を見ちゃうと、
今の現行機の限界がわかっちゃって
ツライっす。

α700が、どこまで頑張ってくれるかなー
15. Posted by kyah朕   2007年10月22日 00:46
Tohu-Bohuさん、こんばんは

あらら、FOOD SHOWでとは珍しい。
胃が重くて、お茶漬け食べにいった
時かな?

ウブドゥのチェディか、いいなー。
あそこの独特な風景が、今もボクの
頭に焼き付いています。

いいヴァカンスを!
16. Posted by kyah朕   2007年10月22日 00:49
NASTUさん、こんばんは

ダメ人間全開のステイスタイル、AKAには
似合いますよね! パンケーキ、ボクはバナナで
ビビってました。マンゴもあったんだ、美味しそう♪

辛いのが苦手なので、クリアなワンタンスープを
メチャメチャ重宝してました。
17. Posted by kyah朕   2007年10月22日 00:57
shine04さん、こんばんは

5年の駐在とは長いですね、
友人に聞くとバンコクがこんなに
東京化してきたのは、ここ3年らしく
まだまだ凄い勢いで変化を続けて
いくのではないでしょうか。

あるところにいると東京なんだけど、9割以上は
そんな生活とは程遠い、庶民の生活が色濃く残って
いるタイ。

旅行とは違って、いい面も大変な面も両方だと
思いますが、折角なのでチャンスと思って、
ステキな経験にされてください。

タイの生活レポ、楽しみにしています。

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