2012年02月11日

UBUDらしい魅力の詰まったリゾート達 (BALI島)

0210-1PitaMaha

ボクは 今回、UBUDで「AlamJiwa」「d'omah Hotel
ViceroyBali」と3つのHOTELに滞在してました。


でも、まだまだUBUDには、たくさんのいいHOTELが
あるんです。今回は友人も来ていたので、彼らの
HOTELに遊びに行くことで、新しい発見や懐かしい
再会ができました。


今回、初めて敷地内に入ったのは、
かの有名な「Pita Maha(ピタマハ)」。
これだけのメジャーHOTELなのに、
なにげにご飯すらしたこと無かったんですよね。



場所は、今 最もアツいグルメストリート サンギンガン通り。
近くにネカ美術館や、フレンチの「Mozaic」があるというと、
日本人には通じやすいかな。


リゾート内は、伝統的なバリテイスト。清潔でモダンな
要素も取り込まれているので、バリビギナーから熟練者
まで、幅広い旅人のニーズを満たしてくれそう。
0210-14PitaMaha





Waka di Umeは、ボクも過去に何度も泊まっているホテル。
ライスフィールドが目の前まで迫る開放的なリゾート。
ハード的なオープンさだけでなく、心の底からリラックス
させてくれる心をオープンにする何かがあるんですよね、ココ。
0210-3PitaMaha



今日は、知人のライブに。
先に友達になった子が、ステージに
あがってるのを見ると不思議な気分。
いい週末の始まりでした。
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Waka di Umeの開放感は、中々他のホテルでは
見られないクラス。しかもライスフィールドに
手が届く距離なので、朝焼けで稲に付いた水滴
とか、普段見れないものが発見できる。。
0210-10PitaMaha




この小径は、Waki di Umeの象徴的な存在。
レセプション脇の開放感あふれた空間から、
一旦、木陰の凝縮されたところに入って
涼をとり、そしてまたプールへのアプローチ
となる開けた空間へと戻っていく。
あちこちに仕掛けられたストーリー作りの
妙こそが、世界中の旅行者から人気の集めて
いる理由かと。
0210-11PitaMaha


友人がバイクでコケてアバラを折ったというから
めちゃ心配して向かったら、単なる打撲でやんの('∀`)

おおげさなヤツだぜぃ 笑







さて、ヤツを見舞った後で、次はUBUDに
到着したばかりのイツキマン夫妻を迎えに
ピタマハへと行きますか。
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こちら、ピタマハのプール。Waka di Umeの
林に囲まれたプライバシー感重視のプールとは真逆で、
渓谷を見下ろす抜け感の高いロケーション。
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部屋はヴィラタイプで、1棟ごとにしっかりと
プライバシーが保たれている。外の昼寝ベッドは
リゾートの証。
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外観は、いかにもバリらしいクラシックなスタイルだが、
中に入るとUBUDを代表するリゾートらしいモダンな
テイストも組み合わされた空間が広がっている。
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ベッドの上にデコレーションされた生花がいいアクセント
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お風呂はアウトバス、さすがにこのクラスの
ホテルだけあって、清潔感溢れている。
カテゴリーが低いホテルだと、こーいう
ところで差が出るからねぇ…
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家具は最低限、この空間こそが贅沢。
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さて、王宮にレゴンダンス観に行く時間です。
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リゾート内で激しく愛を貪っている石像を発見。
かなりゴン太
0210-20PitaMaha






夕方なので、ロビーには火が入ってました。
ソファーや花の活け方のセンス好き。
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曇りなので、景色は30%程度の威力。
それでもUBUDの緑の広がりや、濃さを
体感出来る素晴らしいステージ。
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さて、バイクで王宮へと向かいます。
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次の旅が待ちきれん。
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kyah2004 at 15:05│Comments(0)TrackBack(0)BALI島 2011 | HOTEL

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