2015年08月18日

フィリピンの魅力を探る放浪

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この夏はなにげに人生初のフィリピンへ。

アジアのビーチリゾートといえば、日本のマーケットでは
バリ島やプーケットなどインドネシアやタイが引力強めな印象。
そのせいか、ついフィリピンは未訪のままにしちゃってたんですよね。
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めちゃくちゃ多くの島で成り立ってるのがフィリピンって国なので、
ビーチ資源は当然豊か。そして意外と山エリアにも魅力があることが発覚。

  あ、山には今回 行けてないです、
  巨大なライステラスあるんで見てみたい(憧)


ビーチエリアもいい意味で開発がすすみすぎてないので、逆に新鮮。
どこか素朴なとこが残ってて、自然と心が癒やされます。海の綺麗さは
さすがで、エメラルドグリーンが強く印象に残っている。
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今回はマニラ入りして、プエルト・プリンセサ(パラワン)、
セブ島、ダバオ、ボラカイ島と回ってきたけど、
一番再訪したいのは「ボラカイ島」。

奥行きのあるホワイトサンドのビーチが、
ズドーンと4kmくらい広がっているのは圧巻。
このホワイトサンドが、やけにきめ細かくて
夕暮れ時に訪れたら、濡れた砂が空の色を
ミラーみたいに反射してて、めちゃ幻想的だったのよ。
ひさびさにシビれた絵にあいました!
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ホテルもセンス良くリーズナブルなとこが多く、
たいていがホワイトビーチ近くに集結してるので、
いちいち移動が少なくてすむのも好印象。
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ビーチフロントで酒飲める店も多く、
夜は夜で盛り上がるので、一度訪れれば
多くの日本人がハマると思う。
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アイランドホッピングでは、こうした秘密の洞窟みたいなとこ
行けちゃったりするしね。もっと探索したかったなぁ。
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世界遺産のあるプエルトプリンセサも良かった。
あのエルニドを要するパラワン島で、アメリカの旅行雑誌
コンデナスト・トラベラーのリーダー・チョイス・アワーズで
「世界最高の島」になったこともあるんです。
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素朴で美しいビーチ、濃厚な自然の緑、ダイナミックな自然遺産。
オーガニックファームの東屋で食べた力強い野菜と鶏は、この旅
一番の食事でしたね。こんな体験、なかなか個人旅行じゃ出来ないし。
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マニラも観光客が多く集まるマカティエリアは治安めちゃいいよ。
グリーンベルトというショッピングコンプレックスは、ハイブランドの
ブティックが集まる棟があるほか、全体的に日本の感覚と近いものを扱っている。
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公園を囲んでオープンテラスのレストランが集まっているのも
特長で、なんだかんだココが過ごしやすかった。
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ちなみにこの旅は、「セブ ファンダラー バックパックチャレンジ
というフィリピンのLCC「セブ・パシフィック航空」が企画した
ブロガーツアーだったのね。
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フィリピン政観のも力入れてるらしく、単なるブロガーツアーじゃなくて、
アジア4カ国からメンバーが集められて(各国2人)、旅の途中で何度か
国対抗の”チャレンジ”があるのよ。
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優勝国には、それぞれペアでのフィリピン行きが当たるというから
かなりガチだし、なによりこのチャレンジ自体が凄く盛り上がった。
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行く前は「えー、いちいちゲームとかめんどくさいなぁ...」とか思ってたんだけど、
他国のブロガーと仲良くなる上でも、フィリピンの魅力を知る上でも、
この”チャレンジ”が果たした役割は大きかったのよ。料理とか踊りとか
カクテルの製造・販売とか、中々体験できないことばかり。
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そしてフィリピンの魅力を知るのもさることながら、この旅で大きな
刺激を受けたのが各国のブロガーの”今”を体感できたこと。

特に中国のブロガー、シーロンファンタジーがめちゃくちゃ
個性的で面白かったなぁ。銀座の中国人団体観光客ばかりに
接してたボクからすると、全く違う人種ですね。遊び方もスマートだし、
周囲への気の配り方も、レディファーストっぷりも日本人より遥かに
自然だったし。

もちろん個人から、国全体を判断するのはムリもあるけど、
都市部では、そういう若者が育っているのが事実なんですよね。
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こちらはボラカイ島での最後の夜のパーティ。
ビーチで焚き火も楽しみながら別れを惜しんでました。
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各国のjuanderers(放浪者達)とスタッフのみんな。
1週間一緒にいたので、かなり仲良くなりました。
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豊かな自然とあたたかい人々。
そして、このどこか垢抜けない
リゾートっぷりは、今の時代逆に
貴重なんじゃないかって感じてます。
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続きでは、回った場所の魅力、ダイジェストでお届けします。
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まずは、マニラ。
東京からは飛行機で4時間半程度。
セブパシフィックは、LCCとはいえワリとシートの
幅に余裕があるので、特に狭いなぁとか思う間もなく
マニラに着いてました。

ただLCCゆえ、各座席にモニターがついてるなんて
ことはないし、フライト状況を知ることができるような
サービスもないので、「今、どの辺飛んでるのかなぁ」っていう
地上見ながらの楽しみができないのは残念。

着陸前には、空港からマニラの高層ビル群が
見えるんだけど、こんな都会なんだ、と意外でした。
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ホテルはマカティエリアの「アスコット マカティ」。
マニラの中でも高級ホテルや最新のショッピングモールが
集まってるゾーンで、日本人も安心して遊べる。
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さっきもチラッと書いたグリーンベルト。
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ショッピングモールに入る際のセキュリティチェックが
しっかりしてるので、こういう場所の中に入ればかなり安心。
場所が場所だけに、洗練された女子も見かけます。
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夜に行われた各国ブロガーやスタッフたちとのレセプション、
今、思い出すとあの距離感からはじまったんだねー、この旅って。

ほんとちょっと前のことなんだけど、随分前に感じます。
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フィリピンの食べ物の中でも、豚の丸焼きは美味でハズさない。
さすがハイクラスのホテルだけあって、この旅の中でも一番
旨い豚さんでした。
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翌日から各国対抗の「チャレンジ」がスタート。
一発目はマニラ市内の施設で空中ブランコ対決。
これ、各国対抗でやると意外のほど盛り上がるんだわ!
さすが国を代表してきているブロガーなだけに、コミュニ
ケーション力は高く、決して険悪な雰囲気などならずに
本気度がいい感じで増してくのよ。
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その後、ランチを食べてからパラワンへ。
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えーっと、自分、ここで腹にクリティカルヒットをいただき
午後から翌朝まで戦闘不能になってました。同じ日本人
チームのブロガー「イク」は、ナイトマーケット行ったり、
ローカルビーチ行って楽しかったよ、と(泣)
やー、そこそこ海外行ってるけど久々にヤラかしましたわw




3日目は、なんとか復活してプエルトプリンセサの世界遺産、
「Underground river(地下水の鍾乳洞)」へ。
空港エリアからは2時間以上車で移動したかな。
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鄙びた港町について、そこから小型ボートで10分くらい
移動して更に森の中を少し歩き、やっと鍾乳洞の入口に
なってる地下川の船着場まで辿り着きます。
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地下川探検のボートツアーは40分程度。
全長8km以上あるらしいけど、ツアーで探検するのは
その1.5km分くらい。変に照明とかつけてないので、
自然のままの鍾乳洞の姿を感じられるのがイイね。
そういうとこ、世界遺産のいいとこですね。
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地下川ツアー中は、各国の言語に対応したイヤホンガイドが
あるので、脳みそを翻訳に使う必要なく集中して地下川の
探検に集中することができた。


地下川の探索の後はオーガニックファームへ。
腹の状態がドキドキだったけど、丘の上の東屋で
手で食べたランチは忘れられない体験に。
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ニワトリは放し飼いでストレスフリーで育てられていて、
味が締まっていて、野菜の味も力強い。ブラックライスを
ぎゅっと押し付けて口に運んでいただきます。野菜の
シンプルなスープも美味だった!!
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この日のホテルは、ビーチフロントの『Sheridan Beach Resort
部屋も広くて快適。ただ、天気がイマイチだったのが残念。
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ここでは2度目のチャンレジ 料理対決!
フィリピンのイカの野菜詰め料理、味的にも盛りつけ的にも
これまた1位獲得と思ったのに、無念の2位。マジで悔しかったー
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4日目は、朝から移動。折角晴れたのに無念過ぎる。
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続いての移動先は日本でも知名度の高いセブ島。
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飛行機の機内誌みたら自分らがいましたw
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空港に着いたら、そのまま空港のあるマクタン島内にあるホテル
Movenpick Hotel Mactan Island」へ。セブ島はわずか一泊。
滞在時間が短くセブ島の魅力を語れるほどではないんですが、
派手に騒ぎたい時にはセブもいいですよ。
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友人からは、鄙びててのんびりしてるよーと聞いていたので、
いわゆるセブ島的なゾーンもチラ見したかったですね。
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とはいえ、フィリピンの踊りを教えてもらうなんて
チャンスは貴重なので、セブは自分で開拓することにします。

そう、3回めの”国対抗チャレンジ”はダンス。
お姉さんたちと爆笑しながら、振付のレッスン。

なんとかカタチにはなったものの、
コンビネーションがめちゃくちゃで(笑)、
この時はダントツ最下位爆走でした。
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海につきだしたようなレストラン。
夜はディナーショーやクラブにもなるので、
ボクらみたいな大騒ぎ好きにはピッタリ。
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夕方は夕方でいい雰囲気。
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端っこが海の上に突き出てるハンモック的な感じの
寝転びゾーンで、ここはかなり気持ちいいよ。
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スパで全身癒された後に、ディナーへと向かいました。
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毎晩パーティのブロガーツアーって、かなり愉しい。
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昼間、ボクラに振り付けをおしえてくれたお姉さんたちが
ショーをやってるんで、そりゃテンションあがりまくりです。
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こういう場所だと残念系が多い印象だけど、ワリと楽しめる。
ディズニーとか許諾はとってないと思うけどねw
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日本チームの振り付けをしたくれたお姉さんに挟まれて。
えーっと、コイツ、腹壊してトイレ往復してるあのオッサンです 笑
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やめときゃいいのに、服のままプールにダイブしてたので
余計に腹をひやしちまったようで。でも、いいの。
やらない後悔より、やっちまった反省の方が楽しいもん。
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5日目はフィリピン南部の都市ダバオへ。
ミンダナオ島は、フィリピンでも2番目に大きな島で、
その中心がダバオ。全面禁煙が徹底されていて
相当ハイクラスのホテルですら、敷地のごく限られた
エリアでしか喫煙が出来ない。

そういう統制ができてる自治体だけに、治安も
フィリピンでトップクラスにいいとのこと。

フィリピンで3番目の都市だけあって、町の近辺で
リゾートを感じることはなかったです。
ダバオから近くの島(?)には、ウェーブプールが
あったようなんだけど、豪雨で辿りつけず。
代わりに道端の屋台でドリアンやマンゴスチン、
マランといったフルーツにかぶりつけて満足!
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ホテルはダバオ市内の「マルコポーロ ダバオ(Marco Polo Dava)
入口でカバンの中をチェックしたり、ボディチェックがあったりと
かなり徹底したセキュリティ。部屋は広く重厚感がありながらも
モダンな造りで、外の世界とは全くの別世界。このギャップ感はかなり新鮮。
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6日目は、朝からチャレンジ。
ダバオの町中から30分くらい車で山を登った丘の上に。
EDEN nature Park」っていう施設があって、そこは
空中自転車や巨大ブランコなどskyrider的なアトラクションが!


標高1000mくらいなので空気は爽やかで、
天気が良ければ綺麗な海が見えたんだろうなぁ...

ここでは空中自転車リレーにチャレンジして、
日本チームが余裕の圧勝でした。オレもイクも
高いとことか、全然怖くないもんで 笑
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そして、昼過ぎにはボラカイ島への移動を開始。
セブ島経由でボラカイ島に向かったので、かなりの
時間を移動に費やしちゃいました。

ボラカイ島は、隣のパナイ島に空港があって、
船でボラカイ島に渡るのね。島自体は長さ7.2km
くらいの小さな島なんだけど、メインのホワイトビーチは
全長4kmもあって、凄まじく美人なパウダーホワイトの
ビーチが続いているんです。
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ボラカイ島の拠点は、島の20%の敷地を占める
巨大リゾート「Fairways and Bluewater」に。
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ゴルフ場をもっているのでデカイというのが一番の
理由だけど、中心部から少し離れているので、
悪天候だと逃げ道がなく何かをするにも気合が必要。
晴れてればプライベートビーチもあるし、静かに
リゾートライフを堪能できるんだけどね。

ホワイトビーチは賑やかで便利なんだけど、
静かなリゾートライフも堪能したいという欲張り派は
こういう切り札をもっておくのもいいんじゃないかと
思うけどね。


食事は、ビーチから少し離れたここが
PAUPATRI RESTAURANT」が美味しかった
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味付けも濃すぎずフレッシュな食材も
積極的に挟みこんでくれるのが嬉しかった。
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オープンエアで雰囲気もよく、このレベルの料理が
アベレージで食べられるとフィリピンの魅力も増すんだけどな。
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その後、ビーチサイドに出てみたら
レストランのスタッフ(なのかな?)が
お店の前でダンスしてて、お客さも巻き込み
ながら盛り上がってるのよ。
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その後はクラブに行って、ビーチのどの団体より
ハシャギ回っていたCEBU juanderer なのでした。
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韓国のブロガー(元オリンピックの水泳選手)
D.Cが、とにかく酒入ると飛ばしまくるんで、
口にダイレクトに酒注がれたり、半ば顔に
酒かけられながらのパーリータイム。

道行く観光客も、「何故、ここはこんなに盛り上がってるんだ?」と
いう顔で立ち止まってました。

いわゆるブロガーツアーって、こんなブロガーのヤンチャな
蛮行には眉をしかめがちなんだけど、セブパシフィックのスタッフは
一緒にノリノリでハシャギ回ったりと破天荒。

うん、いいね「セブ・パシフィック」。
こういう人たちが働いてる会社って応援したいよ。

そう思ったのは、もちろんこのハシャギっぷりもそうなんだけど、
オレが腹にダメージ食らって苦しんでる時も、Michelleは笑顔で
痛みを紛らわそうと、色々気を使ってくれてね。あれは、本当に
嬉しかった。


Great thanx Michelle.
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7日目は実質最終日で(翌日みんなは朝から移動して帰国、
オレはせっかくなので延泊)、朝からビーチに集合してチャレンジ。

暴力的な太陽が降り注ぐ中、次なるチャレンジのテーマは
ビーチサッカー。これは、本当に疲れて死ぬかと思った。
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チームメンバーが男性の方が有利なので、女性同士の
オーストラリアや、男女チームの韓国は不利。
なので必然中国VS日本の決勝になったんだけど、
日本のオッサン2人は完全に動けず、20代の中国男子に完敗。
あの炎天下のサッカーのツラさは、今でも忘れません(笑)


その後、ちょっと休憩して向かったのはホワイトビーチ。
レストランの前に最後のチャレンジ会場ができてたんすよ。、
何事じゃ?と思ってたら、オリジナルカクテルを10杯作って、
それを道行く人に販売し、その売上の合計を競い合うという
ゲーム内容が発表されてビックリ。オレ、カクテルなんて
飲むの専門なんすけど...。

これもやってみたら思いのほか楽しく。ま、イクに
頼りっぱなしで、殆どオレは役に立ってなかったけど 笑
それでも3位に入賞し、結果 日本チームは優勝して
フィリピン行きのチケットを手に入れたわけです。
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その後もランチは洒落たホテルのビーチサイドと、
最後まで素敵なフィリピンのプレゼンテーションが続きます。
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折角の好天気が、午後には崩れてきて、アイランドホッピングの
時には曇天になっちまったのが、ほんと残念だった。
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でも、シュノーケリングで一見わかんない場所で
ケーブを発見したり、10mからのダイブで度胸見せたりと
ボラカイ島の海をしっかり堪能。
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夜のビーチディナーでは、ユニフォーム交換したり
記念写真撮り合って別れを惜しんでました。
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スチルとムービーのカメラマンチーム。
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中国ブロガーには次世代ってヤツを
まざまざと魅せつけられました、感謝。
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若さゆえの過ち。
ハシャギ過ぎて海でザックリ足を切ったりもしてるんだけど。
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韓国のアイリーンは、九州のPRの仕事受けてて
良く日本にも来てるんだって。


オーストラリアの美人ブロガーのJeanは、次回は
2ヶ月の長期旅の仕事なんだとか。Stefanie
ブログもめちゃカッコイイ。オレもデザイン
リニューアルしたいけどWEBの技術がよーわからん。
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ブロガー同士、色々情報交換できたのも
刺激的だった。



旅から帰ってきて一週間、フィリピンの濃厚な自然や
各国のブロガーとバカ騒ぎした時間が懐かしい。
スタッフの皆さん、ほんとありがとね。
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ちなみに皆を送り出したボラカイ最終日は土砂降り。
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ホワイトビーチでランチ食べたり、スパ行ったり。
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コンディションが最悪だったけど、久しぶりの
一人の時間を楽しんでいました。
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部屋に帰ったら日本チーム優勝の花束が、ちゃんと
花瓶に活けられていた、ありがとね!!

ちなみに朝の11:00に見送った仲間たちは、
悪天候のため空港で足止めをくらい21:00まで
待ちぼうけだったそうで。でも、そんな中、
誰もネガティブな発言せずに愉しく時間を
過ごしていたみたい。そういう人としての
ベーススキルが高いメンバーが集ったから、
今回のCEBU juanderersが予想以上に
楽しかったんだろうね。
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おまけで最終日のマニラ。
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良くわからずにホテル取ったら、マカティの
センターからは、1kmくらい離れたホテルでした。
ちょっと離れてビル群を眺められるのはキライじゃない。
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そうそう、チャレンジで日本チームが優勝したこともあって、
読者の中から抽選で一組にフィリピン行きのエアが当たります。
近いうちにクイズを出すので、したらFacebookの方に正解を
コメントしてくださいね。

それではお楽しみに!
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