2019年11月30日

オーキッド(バリ島)ライスフィールドの中のガラス張りのティールーム

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バリ島 AYANA RESERTの敷地内、丘の上に立つホテル「RIMBA JIMBARAN
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ANAYA RESORTがシーフロントを活かした作りなのに対し、こちらは南国の緑の濃さを活かして、AYANAとは異なる魅力を纏っている。



敷地内にはウブドのような世界観で作り込まれたエリアがあるんだけど、なんちゃって感は全然なくて、ウブドリピーターにも納得のクオリティ。
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このエリアにはバリ舞踊を見ながら食事のできる「カンポンバリ」や、ティールームの『オーキッド』といったレストランがある。

オーキッド』は11:00−19:00まで通し営業。
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ガラスとスチールでできたサンルームは、天然光が差し込み海の近くだけどウブドのようなライスフィールドVIEWを体感できるティーラウンジ。
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こちらでのアフタヌーンティは14:00-17:00。ディルマーのグリーンティー、ブラックティー、フレーバーティーなど、豊富なお茶のラインアップ。食事はバリと西洋のフュージョンで、サンドイッチやバリのスイーツなど見た目以上の洗練度。
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お茶もいいけど、このハーブたっぷりのスムージーがめっちゃ旨い。こういうの日本では飲めないタイプ。
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そうそう敷地の隣ではクッキングスクールもやっていた。
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オーキッド
ランチ & ディナー 11:00 – 19:00
トラディショナルアフタヌーンティー 14:00 – 17:00
RIMBA JIMBARANホテル内


ヴァカンスをホテルに身を任せて。そんな滞在ができる希少なホテル。
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緑の濃いプールを抜けると
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緑に囲まれたティールームが
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こちらはオープンエアのエリア
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ガラスルームの中はきっちりとエアコンが効いている。普段は外派だけど、ここのアフタヌーンティは部屋の中がいいな。
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メニューも都会っぽいテイスト
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アフタヌーンティ以外にもスイーツの種類が豊富、軽く食べたいときにも使えるよ。
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遅めの時間の方が、混雑してました。
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日本で、こんなロケーションでアフタヌーンティって中々できないでしょ?
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ビジュアルは素朴だけど、味に無駄な甘さがなくて、昔の印象よりかなり洗練されていた。
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このあたりの軽食もハーブの使い方や味の構成がガストロっぽい雰囲気に
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このビタミンスムージーたちがやけに美味しくて、お代わりを所望す
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ジンバランのAYANAといえば、海のイメージ強いけど こういう過ごし方も贅沢ですよ。
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隣の料理教室、楽しそうでした。
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G.Wに訪れたバリ島、既に恋しい。
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