金沢2007

2009年09月16日

金沢 2007 総集編


志摩
 





前田慶次ファンだからというわけでもないんだけど、
なんだか金沢に行きたくなったんだよね。しかも、
のはなちゃん誕生直前のhirorentina家まで巻き込んでw
 
 
多分、京都に行って以来、「日本」を感じられる場所に
行きたくて、茶屋街とか兼六園とか武家屋敷とか
そういう場所を見たかったんですね。しかも冬の日本海、
海鮮系も美味しそうじゃないっすか!!
あの冶部煮も、また食べたいです...
 
そんな当家とhirorentina家の愉快な旅日記。
金沢だけじゃなく、能登半島の温泉まで行ってきました。
多田屋旅館、スゲー良かったです。
 
 
 


●金沢旅行のダイジェスト
 
加賀100万石の力と粋を今に伝える北陸の小京都「金沢」。
お抹茶があちこちで飲める環境や、茶屋街の町並み。
生活の中に「和」が根付いている粋な町でした。
 
能登半島の和倉温泉は、料理も景色もお風呂も良かった...
モダンでホスピタリティの高い多田屋旅館。また行きたいなぁ。
石畳
 
 
 
 





【金沢旅行 詳細編】
 
 ・料亭 山乃尾:金沢市内
 
東茶屋街を見下ろす丘の上に位置する料亭「山乃尾」。
「東京から行くので、金沢らしいものでお願いします!」と
言ったところ、全力の加賀の幸で応えてくれました。
やっぱエビがうまいねぇ...、冶部煮は言うに及ばず、
伝統料理系も美味でした。しょぱなからアタリ。
治部煮

 
 
 
 












































 
・兼六園:金沢市内
 
顔が切れそうな極寒の中、かじかむ手足に喝を入れて
日本3大名園のひとつを一生懸命回ったんですわ。
 
ここ、いっそ雪景色だったり、春や秋ならゆったり回れて
いいと思うんですが、期待先行っていうこともあったのが、
そこまでズイっとは刺さりませんでしたなぁ...美しい公園で
あることには間違いないんですが、いかんせん寒すぎで。

兼六園苔

 

 
 
 


















 
 
・東茶屋街:金沢市内
 
タイムスリップしたような気分になれる東茶屋街。
金沢に3つある茶屋街の中でも、規模が一番大きいのがココ。
今では、食事処や、お土産屋さんになっていたり、一部では
昔の様子を残しているところもある。そういうとこでは、
お抹茶をいただけるとこが多く、即席の『日本人』を気取ってみる。
東茶屋抹茶
 
 
 
















































 
・宝生寿司 と 茶屋BAR
 
市内から港の方へ20分。海鮮寿司の人気店が「宝生寿司」。
予約時に色々お願いしていなかったせいで、結構品切れ。
ストレートなネタを楽しみながら、地元っぽいものにも挑戦。
やっぱエビがうまいわ。
 
食後は、主計町茶屋街の「茶屋BAR」へ。日曜の夜なので
お客もまばら。しっとりした雰囲気が、恋人同士に似合う。
主計町































 
 
 
 
 
 
・武家屋敷
 
長い土塀と用水にかこまれた場所に、長町武家屋敷という
武家屋敷が集まっている場所があり、唯一公開されているのが
加賀藩士・野村伝兵衛信貞の屋敷跡。
 
この庭が実にいい。立体感のある造りで実際の面積以上に
奥行きを感じる。極寒の中、窓を開け放した部屋の中から
しばしその美しさに見とれておりました。
野村屋敷TOP
 
 













































 
 
 
 
・井ノ弥:近江町市場
 
人生で最大サイズの海鮮丼に挑戦。
や、結構美味しいんです。
ただ、あまりのボリュームで最後は“いくさモード”。
実は、あれから海鮮丼を食べたことがないかもw
一生分の海鮮丼を食べた感じ。
井ノ弥TOP
 
 
 
 











































 
【能登半島編】
 
 
・多田屋:能登半島 和倉温泉
 
近くには有名な加賀屋があるが、あんなダサい宿ではなく
センス良くモダンなエッセンスを取り入れた今風の旅館。
露天風呂に入っていたら、風に舞った雪が踊っていて
「日本海来たぁア!!」的な感動に包まれました。

テーブル

 
 
 












































 
 
・多田屋の夕ご飯
 
料理も頑張ってるし、地のモノを積極的に取り入れてきてくれる
姿勢とか好感度大。鰻入り桜蒸しが美味しかった。
多田屋夕食TOP



 










































 
 
 
・多田屋の朝ごはん
 
朝ごはんも結構凝ってます。朝から濃厚なパンチを喰らいました。
いいねー、こういうの。
 
 

・鮨 志の助 と21世紀美術館
http://blog.livedoor.jp/kyah2004/archives/50311445.html
 
ストイックに鮨仕事してるお店もあるんですよね。
タネ一本勝負の海鮮寿司も多いですが。

 
カッコいいです、加賀百万石 → blogランキング
 


2007年05月10日

多田屋の朝 (能登半島)

多田屋の朝風呂

前日の暴風、吹雪とはうって変わって、
翌朝は静かに蒼い空が広がっていた能登の多田屋。
上は部屋についているお風呂からの景色。

このお風呂は、前と横の窓が空くので、寒風に頭を
さらしながら入ると、そりゃもう気持ちいいわけで。



しっかし、前日はあんな突風が吹いてたのに
どこいっちゃったんだろ? 天気予報では
金沢は雪とのこと、「なぬ!?」
東京へ戻らにゃならない最終日。
“頼むから天気はこのまま!”と祈りつつ。

にしても、ほんと静か。
部屋から





さてと、まずは大浴場のお気に入りの
露天風呂でのんびりしつつ。
湯上りに朝ごはんでも、いただきますか。
朝ご飯





旅行シリーズが、フランス、香港、金沢と入り混じって
ワケわからん状態ですが、金沢編は次あたりで終わります。


もうしばらくおつきあいのを → blogランキング続きを読む

2007年05月01日

多田屋の夕ご飯 (能登)

多田屋夕食TOP

のーんびりと温泉につかった後には、待ちに待った夕食タイム。
献立を眺めるだけで気が遠くなる料理の数々。
河豚のいしる焼きやら、七尾産クニャラやら、
見慣れない名前が並んでいます。


食前酒は能登の柚子ワイン酒。
乾杯した後は、地料理に合わせて日本酒でしょ。
クイっとやりながら、心からリラックスして
いただけるのも、自室ならでは。日本って
いいねーと、しみじみな時間。
多田屋先付け



温泉っていいねー、高いけど →blogランキング続きを読む

2007年04月28日

多田屋へ (能登)

能登の多田屋

近江町市場でドンブリとガチンコ対決した後は、
重たいお腹をさすりながら、能登自動車道を北上。
凄まじい吹雪の中、そろそろと車を走らせます。


ボクラが宿泊したのは、能登半島の右サイドに
位置する和倉温泉の多田屋。


先日、地震の被害を大きく受けた和倉エリアですが、
多田屋ブログを拝見すると、プロの精神でしっかり
営業されているのが伝わってきます。



このエリアには、旅行業界からの圧倒的な支持を得る
加賀屋旅館があったりするのね。で、加賀屋を調べる
ついでにこのエリアを調べていたら、たまたま多田屋の
オフィシャルサイトに辿り着いたのよ。


サイトのデザインもかなり洒落てて、部屋の感じも
センス良かったんで、ほぼ即決でここに決定。
多田屋ロビー





宿泊の予約や食事についての問合せ対応も
素晴らしく、メールのレスポンスも素早いうえに的確かつ丁寧。
ちょうど能登温泉特集がTVでもやってたりして、
行く前からかなり期待値高めだったんだのよね。
部屋BED






部屋は4人で1部屋を。
こういう合宿みたいな旅行は久々ですな。
テーブル




ココ選んで良かった〜 → blogランキング
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2007年04月17日

井ノ弥 (金沢)近江町市場の海鮮丼

井ノ弥TOP

普段、築地とかではまず海鮮丼は食べませんな。
何故って、自分で刺身買ったほうが安いから。

しかし、ここは金沢。旬の魚が安く食べられるご当地とあらば、
海鮮丼も食べないわけには参りません。前の晩に、ネタ勝負の
寿司は食べてるので、この日は更にネタ勝負に傾倒しようかなと。


これは、旅に来る前からの基本スタンスだったので、予定通り。
加賀百万石の台所、近江町市場のそばにあって、hirorentinaの
お母様も美味しい言ったとか、言わないとか。ガイドブックにも
載ってて、結構有名店らしーので、回転と同時に駆け込みました。

 ・・・にしてもデケーーーー!!


井ノ弥(いのや)
住所:石川県金沢市上近江町33-1
Tel:076-222-0818



どんくらいデカイかは続きを読んで確かめよう。 → blogランキング
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2007年04月13日

武家の美学 (金沢)

今回の金沢旅行で、絶対に行きたかったのが
茶屋街とコチラの野村家武家屋敷跡
野村家




前田利家が金沢城に入城した際、直臣として従った
加賀藩士・野村伝兵衛信貞の屋敷跡。長い土塀と用水に
かこまれた長町武家屋敷のなかで、唯一公開されている場所なのだ。

米国・庭園専門誌で実施した日本庭園ランキング
第3位に選ばれた庭園を眺めながら、茶室でお抹茶を
いただけるコチラ。
茶室窓



極寒(ボクには)にもかかわらず、縁側に出て見とれてしまった
立体的な庭園美。そんなに広くは無いのに 庭の中に大きな
段差があることで、平面よりもずっと深さを感じることが出来る。
庭の段差



***

ウヒャ〜、blogランキング5位になってまスタ。

ご協力アザーッス♪
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2007年04月02日

宝生寿司 (金沢)要予約

宝生寿司

金沢旅行は短かったので、
寿司は食べれても3回がMAX。
なので、
 ・仕事してある鮨:志の助
 ・海鮮丼:井ノ弥
は決まっていたから、もう一軒はネタ勝負の
そこそこリーズナブルな寿司屋を探していたのよ。

都内にも支店がある回転寿司の“まいもん”が
評判いいとは知ってたけども、折角なら
ちょいと足を伸ばして、雰囲気あるところを
愉しんでみようかと、金沢港のそばにある
「宝生寿し」を予約しておいたのね。



初めての金沢ゆえ、地理感がなかったんだけど、
コリャ思ったより市内からは遠いですな。
吹雪がふきつける中、駅から北上すること約20分。
こんなトコにお店あるのってエリアに、まるで
「千と千尋の神隠し」的な趣きある1軒から
光が洩れているじゃありませんか。

帰りがけに聞いたら、Goodデザイン賞を
この家屋が取っているとかいないとか。
うむ...なかなか抜け目がありません。


20:00に予約を入れてたんだけど、その時点で
気になるネタはかなり品切れ。確かに鮮度はいいし、
安いんだけど、準備不足感は大いに否めず...
ちょいと苦しい展開になりました。

■宝生寿し
金沢市大野町4-58
TEL:076-267-0323
   0120-100323
営業時間 :11:00〜22:00
定休日:毎週水曜日
http://www.housyouzushi.co.jp/index.html

おまかせ握り




***



その後、金沢の夜をもうちょい愉しもうと、
川沿いの茶屋街、主計町茶屋街へ。
日曜の夜なので、人通りも無く静かに
雪が舞い降りる茶屋街。濡れた地面に
反射する街灯が、なんとも言えず淋しげで
思わず肩を寄せ合っちゃうような雰囲気。
そんな町にある茶屋BAR、しっぽり
ムードのカポーにお似合いですな。


茶屋BAR
石川県金沢市主計町2-10
TEL:076-221-1600

茶屋BAR




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2007年03月28日

東茶屋街でオトナごっこ (金沢)

東茶屋細道

山乃尾で料亭ランチを愉しんだ後は、
坂を下って東茶屋街へ。


**

お、hirorentinaのレポもあがってる。
カレもblogの中で触れていたが、
「地震が起きた直後に能天気なレポの
アップはどうなのよ?」って意見もあると思う。
オレも悩んだ。

でもね、ここで金沢の魅力を伝えることの方が、
微力ではあるが、被災地のためになるかなと
思ったわけで。

もちろん被災された方々には、
心からお見舞い申し上げます

しばらくは余震とかあるだろうけど、
落ち着いたら、こんな魅力的な町なので
是非ともみなさんにも訪問して欲しいんで。

**


金沢には、東、西、主計と茶屋街が3つあるけど、
卯辰山麓を流れる 浅野川 の川岸にある東茶屋街が
規模的には一番大きい。大きいとは言っても
百mくらいの道を中心に、脇道がちょいちょいある感じ。
玄関花ショウ葉





この道のつきあたりの丘の上に見えるのが、
さっきまで居た山乃尾、ボクラが食事をしていた
部屋を下から眺めるのも、なんか気分いい。
下から眺める







和紙のお店や、漆器などをチラチラみた後で、
またまたお抹茶が頂きたくなって、お茶屋へ。
志摩



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2007年03月23日

兼六園 (金沢)日常の横にある粋

兼六園

日本3名園というから、やーけに期待しちゃうじゃない、
こちらの公園。ただねー、正直言うと期待先行かも。
や、いい公園よ。じっくり味わうには。

でも観光客が、パッと流すだけだと、
いまひとつ魅力が伝わってこない。
オレのリテラシーが低い故に
愉しみ方がわからんのかもだが、
そういうレベルってことですわ。
お約束




じーっくり味わってたら、また印象変わるかもだけど、
寒さに慣れない観光客は1時間以上ステイできないって。
朝一の無料開放を狙うのが正解だと思うけど、他にも
行きたいトコたくさんあるし、そこまでは気合をかけられず。
池上




なワケで、写真も魅力が今ひとつ伝わらないかも。
その辺はお赦しアレ、己の未熟さに猛省。
苔の木縦




hirorentinaの視点はコチラ


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***

兼六園のこころを学んでみよう
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2007年03月21日

山乃尾 (金沢)料亭からはじまる休日

山乃尾入口












































東茶屋街から、坂を少し登ったところにある料亭旅館 「山乃尾」。 
 離れの窓からは、真下に茶屋街を見下ろすことが出来る 絶好のロケーション。
小松空港について、兼六園を少し歩いて、 肌を金沢の空気に馴染ませてからこちらへと。


金沢での食事のデビュー戦なので、 オレにしちゃ、結構気を使ったのよ。
だって第一印象がイマイチだと、 その後の旅のノリが悪くなりそうじゃん。
つーわけで、雰囲気・味・サービス・ロケーション・バジェットと バランスがよさげなところを探し、
かつ金沢らしさを感じられるという 条件までつけてのセレクト。

まー、苦労して選んだだけあって、かなりヒットだったと思う、コチラ。


hirorentina家もまりえも喜んでたしね。 この日は金沢らしく、めまぐるしく天気が変わる陽気。
さっきまで雪が降ってたのに、ここについたらボクラを 歓迎するかのように陽が射してきた、嬉しいじゃない。 離れへ



































山乃尾はいくつかの離れで構成されていて、宿泊も 出来るようになっているけど、
昨今泊まり客は減ったので、 宿泊施設は縮小してるらしーけど。
こんな粋な空間でゆったり加賀会席を楽しめて それでいて1万円とは、なんともおトク。 敷地内




































部屋に上がると、予想以上の雰囲気で 思わずテンションも上がり気味。
両家ともに「拝啓、父上様」好きなので、 “松の間、焼物入りまーす”などと、
調理場ゴッコをしてみたり。 ひとしきりはしゃいだら、 まずはお茶で一服ですわ。 中へお茶






















●山乃尾
〒920-083 石川県金沢市東山1丁目31番25号
TEL076-252-5171
 http://www.yamanoo.co.jp/


さ、いよいよ食事にまいりますか  最近4位です、みなさんグラーツィエ♪ → blogランキング続きを読む

2007年03月15日

そうだ 金沢へ行こう

野村屋敷TOP

2泊3日で駆け抜けた古都 金沢。
大戦の際にも空襲は避けられたということで、
至るところで、古き良き日本の香りが感じられる。


今回は、hirorentina家と旅ジャンルでは初コラボ。
まりえと2人だけの旅行とは、また違った味わいで、
旅を愉しむことができて、色んな意味で新鮮な体験。

とは言っても、基本的な旅のコンセプトは
両家とも似たような感じなので、温泉では、
ひたすらのんびり過ごし、金沢市内ステイ中は、
かーなりアクティブに動き回ってましたワ。


詳細のレポはまた書くとして、ボクに刺さった
ポイントのみ、まずはメモ。





初訪問の観光客的に、東茶屋街は
相当オモロかった、左側ね。雰囲気あって
「コレコレ、こういうの見たかったの」って
いうのが連発。超フォトジェニーク。

個人的に一番タイプなのは武家屋敷街。
右の方のヤツね。
せまくクネった道に、石畳の風情が
なんとも言えず情緒を感じて...
東茶屋街武家屋敷S




武家屋敷跡の一角にある野村家の武家屋敷跡
ユッキーの強いお薦めも
あって期待してったんだけど、ボクの
ツボど真ん中で派手さは無いけど
ジーンときた、スバラシー。
あ、トップの写真ね。


米国・庭園専門誌で実施した日本庭園ランキングで
第3位に選ばれた庭だそうで。






金沢で最初の食事が、東茶屋街からも
ほど近い料亭「山乃尾」。離れからは
正面に東茶屋街が見下ろせて、なんとも
優雅なお昼に一同ご満悦。
治部煮





足を伸ばして、能登半島の和倉温泉に。
ここで泊まった「多田屋」が正解。
海脇の露天風呂も最高だけど、
部屋のお風呂Viewもかなり壮観。
多田屋風呂






***情報教えてくれたみなさんへ***


risaさん 教えていただいた情報、かなりの部分でそのまま
     プランに入れさせてもらっちゃいました♪
     どれもボクがイメージする金沢でかなり満足でした。


トモさん 山乃尾で素敵な料亭ランチ愉しめました、かなりいい
      金沢ステイのスタートになりました。
      造り酒屋まで足が伸ばせなかったのが無念。


tasty-3 さん 志の助ヤバかったです、あれで1万円はマジでオトク!
       きっちり仕事してて、ボられないトコ行きたかったんで
       ニーズにバッチリ最高でした。


takakoさん 山乃尾で吉はしのお茶菓子いただきました。
      時間あれば、茶屋街でもう一回くらい食べたかったな〜、      
      お麩同様、友人達もハマってました。


Ginaさん 田村、最後まで迷って行かなかたんですが、
     こっちにしとけばなーと、ちと後悔中。
     場所はチェック済みヨン♪


まりもさん 十月亭も相当迷ったんですが、上から見下ろしたくて
      山乃尾行っちゃいました。色々いただいた情報、
      次回用の備忘録にさせてもらいますね。
       


そのほかにも、ちょこちょこ教えていただいたみなさん、
この場を借りてありがとです♪ → blogランキング










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