札幌&ニセコ 2012

2012年02月07日

ミッキー降臨 〜札幌雪まつり〜

ミッキー



製作日数 28日

トラック雪量 5t (374台)

制作延人数 2146人




夢の裏側にあるリアルな数字も
意外と好きだったりする。

 
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2012年02月12日

北の国から2012 札幌&ニセコ 

ラブリック



「Stay hungry. Stay foolish.」

      愛すべき札幌の仲間達へ






改めて言うことでもないんだけど、
ボクは札幌という町がメチャ好きなんす。
一度も住んだことはないけど、勝手に
第二の故郷だと思っているくらい。
0212-18札幌





自然が豊かで、食材の美味しい北の大都市。
「るるぶ」片手に2,3日滞在しただけでも、
その魅力は体感できるはず。逆に言うと数日の
観光では掘りきれない深さがあるんです。
有馬





幸いなことに、ボクには 札幌で30年以上遊び倒してきた
つわものの仲間達がいる。彼らが培ってきた知識や経験、
人脈を駆使してもらうことによって、初めて訪れるAWAYの
観光客よりも 遥かに自分好みに旅が出来ていることは確かだ。
0212-7札幌




  透き通った陽射しが雪に跳ねるのを眺めながら、
  アミューズの牛蒡プリンに刺されたミュゼ

    狸小路の一角で出逢った洗練された”めんめ鍋”

  ニセコにある J の山小屋で頬張った極上のレバ刺し

  フレンチのレベルの高さには、いつも感動を覚える
  一頭買いした足寄の羊を食べ尽くすという贅

  雪景色の日本庭園を見下ろす個室で未来を語るオヤジども

  いつものカウンターで大将の鮨をつまみ、旅を締める....



どれもこれも、それ単発で旅のクライマックスに
なりそうな威力を持っている。そんなメガイベントが
押し寄せてくるんで、帰る頃にはいつもフラフラに。
0212-21札幌
 
  
 


ただ、最近 気づいてきたことがあってね。
美味しいものを食べたり、美しい景色を見に来る
以上に、札幌に訪れたい理由があるんです。

それは、仲間らと合って刺激をもらうこと。
0212-4札幌




基本、旅に出てまで会いたい友人なので、ベースに
人間としてなんかしらリスペクトしてる部分はあるんすよ。
ヤツらと向き合って酒を酌み交わすだけでも価値はある。

ただ、それだけじゃなくて東京と違ったコンパクトさ
凝縮感がある都市だけに、生きてるリアリティを感じ
やすい部分があるのよ。
0212-22札幌



東京って、単体でもデカい都市だし、自然と日本全体に
目がいくので、”自身の力じゃ、ナニも変えられない…”的な
諦めを感じやすくない?  強大な権力を持つ政治家ですら 
小さな駒に見えてしまう。


これがね、札幌くらいの規模(人口200万人程度)になると
自身の行使する力で、何かが変えられそうな実感を持てる。
そのためのヒトとの繋がり方とかスピード感も、なんだか
現実的なんだよね。







世間で言うイイコちゃんの型にハマるのが大嫌いなオトナども。
バカなこと言って大笑いしたり、互いにdisりあってじゃれ合っても
”何かやろう”と決めた時の行動力・決断力・スピード感は半端無く、
チームワークも凄まじいモノがある。

そしてなにより、仲間たちに対する”愛”が深い。
0212-14札幌



そういう”ちゃんとした姿”を見られるのは照れくさいから、
普段は見えないように隠しているけど、何日も一緒にいれば、
根っこの方が見えてくる。こんな温泉にみんなで入れば尚更ね。


今回もすっげー愉しかった。みんな 本当にありがとう。
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2012年02月21日

ラ・ブリック La Brique (札幌)ハズさないヴァンテールの姉妹店

0221-0LaBrique

札幌フレンチの名店「LE VENTER(ル・ヴァンテール)
すすきの ド真ん中という好アクセスながら、北海道らしい
エスプリを感じさせてくれるイチ押しのレストラン。


その姉妹店「La Brique(ラ・ブリック)」が去年
札幌ファクトリー内にオープンしたんです。
観光客にとってありがたいのは日曜営業ということ。
札幌には、たいてい週末を絡めて訪問するので、
日曜の夜じゃないと時間取れない…ってことも多いのよね。
0221-1LaBrique2

つーわけで、年中無休のハズさないフレンチの存在は
心の底からありがたい。



今回もゆっくり時間が取れるのは、日曜の夜だけ
だったので「ラ・ブリック」が開いてて良かった(´∀`*)
「LE VENTER」ほどの優雅さは無いけど、料理の質に
雰囲気ほどの差は感じない。スノボ帰りのヘトヘト
コンディションだったので、少しカジュアルな店内が
むしろ癒しな時間だった〜(′∀`)
0221-3LaBrique





「ラ・ブリック」は、札幌ファクトリーという商業施設の中。
元々ビール樽の貯蔵庫があった場所らしく、横には広い
スペースを贅沢に活かしたワインショップが併設されている。
0221-4LaBrique






ワインの販売価格 +いくらか(忘れちった)で、
レストランへの持ち込みも可能。
0221-5LaBrique





料理は、こちらも北海道の食材をふんだんに使っていて
丁寧な仕事で仕上げられている。ソースの魅力をガツン
と押し出すクラシックなスタイルだが、食感は軽く多皿の
コース構成でも、メインまでしっかり愉しめた。
0221-6LaBrique





何度もいただいてるが、足寄石田めん羊牧場の
仔羊のロティは食べるたびに感動してしまう。

一頭買いで仕入れているので、レバーとかハツとか
様々な部位をいっぺんに楽しめるのが 贅沢だね。
0221-7LaBrique





今回は会えないかと思ってたので、マサさんの
安定感あるサービス受けられて嬉しかった。
やっぱし、北海道フレンチのレベル半端ないや。
0221-8LaBrique


ラ ブリック (La Brique)
011-206-8129
北海道札幌市中央区北2条東4丁目 レンガ館1F
http://la-brique.com/



「戦火の馬」試写会行ってきたけど、圧倒的な映像美が
巨匠スピルバーグならでは。馬の演技はCGかと思うくらい
鬼気迫ってくるんだよね、心の波動がダイレクトに伝わってくるし。
大スクリーンならではの作品だし、観て損は無いよ。      
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2012年03月06日

ル・ミュゼ (札幌)宮の森の光るセンス

0303-1Le-Musee


札幌中心部から、車で10分くらい。
札幌きっての高級住宅地エリア宮の森にある
一軒家のフレンチレストラン「ル・ミュゼ」。


以前オジャマした時、シェフのセンス溢れる仕事と
徹底した不愛想さっぷりが凄まじいコントラストと
なって、強烈なインパクトを残してくれた。
0303-4Le-Musee





夏のミュゼサラダが食べたくて、すぐに再訪したいと
思ってたんだけど、Wedding仕様のレストランへと
改装をおこなっていたので、今回はかなり久しぶりの訪問。
0303-3Le-Musee




アテンドしてくれたタカちゃんが、シェフと懇意に
してるというので、料理は半分くらいお任せ系。
わざわざ個室も用意もいただいて。

騒がしい仲間達と一緒だったので、ちょっとホッとした〜w
0303-11Le-Musee





2Fの個室は、中庭に面していて、
期待以上に採光が取れている。
もちろん、そこには雪が積もっているわけで。

雪景色を見ながらのランチというのは、
AWAYの民にとってそれだけで嬉しい演出。
0303-2Le-Musee







ランチはメインが一皿付く3,500円のコースを。
この価格で、アミューズ、前菜2皿、パスタ、メイン、
デセール、プティフール、カフェがついている。

そう、パスタが付くんすよ、ココ。
フレンチだけあってさすがにソースの豊かさ、深みはお見事。
最初は「大丈夫?」なんて言ってましたが、むしろ今はフレンチ
ナイズされた このパスタがたまに欲しくなる。
0303-8Le-Musee 





メインは、十勝牛の牛頬肉のブロック。
全くカタチは崩れていませんが、味は繊維の奥まで
沁みこんでいます。ナイフを入れた時の適度な抵抗も
素晴らしい。ここでは「お箸で切れるくらい柔らか〜い」
なんて全く価値のないコメント言うヤツもおりませんw

ゼラチンの粘土の高さ、肉の繊維を歯で噛み切る
快感を愉しみながら、午後のひとときを満喫。
0303-5Le-Musee






暖かいシーズンは、デセールをテラス席でいただけるそうで。
都内では想像もできないような開放感だろうな。 山が迫っている
場所だったと記憶してるので、景色にアクセントあるし、なにより
無条件に空気がウマい。
0303-6Le-Musee





札幌のフレンチは、ほんとレベル高い。
セカンドライフ送るなら、札幌がいいなー、やっぱ。
0303-7Le-Musee


ル・ミュゼ (Le Musee)
011-640-6955
北海道札幌市中央区宮の森一条14-3-20
http://www.musee-co.com/



今年は何回行けるかな、札幌。
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2012年03月17日

FINCH (札幌)

0312-1FINCH

拠点としている南三西二のKT三条ビルが近いこともあって
札幌で定宿としてるメルキュールホテル。その1Fにある
カフェ&BARが「FINCH」。

ソファー席が多く仲間達との待ち合わせにももってこい。
Weddingの会場として使われることも多いらしいので
行ってみたら入れなかった!なんてこともあるのでご注意を。
0312-10FINCH



フィンチ オブ アメージングダイナー
(FINCH of AMAZING DINER)
011-563-5057
北海道札幌市中央区南四条西2-2-4 札幌M-SQUARE 1F


バタバタ昼間に寄っただけなので、
今度は夜にBAR使いしてみます。
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2012年03月22日

めんめ (札幌) 大人の居酒屋

0322-24めんめ


札幌 狸小路市場にある居酒屋さん「めんめ」、
「めんめ」とは北海道の方言で、きんきのこと。
 

もちろん、きんきはウリなんでしょうが、それだけじゃなくて
頼むものかたっぱしからクオリティが半端ない。
ローカルの仲間達も驚愕の凄い素材を使うお店。

それが、こういう飲み屋街にさりげなく
あるとことか、 なんかいいッスよね。
0322-6めんめ 





誤解を恐れずに言うと、多くの観光客の方が
「北海道の居酒屋美味しい、海鮮最高!!」
みたいなこと叫んでますがローカルからすると
「あ、あそこのお店で....」というケースって多いんですよ。

これは、決して観光客の方をdisっているのではなく、
「北海道のポテンシャルはもっと高いよ!」という
彼らのプライドですね。今では、クチコミサイトの
おかげで、観光客ではアクセス出来なかった
お店にも行けるチャンスは増えてますが、
それでも未発掘のお店は多い。
0322-3めんめ





というのも、東京ほどクチコミが活発ではないので、
大人向けのいい店がワリと低スコアのまま滞留
してるんですよね。東京に名が知れてる店は、
逆にハネあがり過ぎる傾向にあるけど。 
0322-4めんめ






札幌で、食材に関わる仕事をしているヤツらが、「あれ、どっから仕入れてるんだ」と
半ばリスペクト気味に語る様子を見てると、ほんとワクワクする。AWAYでいいモノに
出会っても、判断基準が自分しか無いと、その土地でどのくらい凄みがあるのか
相対的に理解出来ないからね。
0322-5めんめ



にしん、牡蠣、めんめと軽くつまんで飲んで3000円くらいだったかな
(全く覚えてない)。主役のきんき鍋とかも、5人でシェアすれば
気楽にオーダーできるしね。


札幌にしたら安くはない居酒屋(ガチで食べ飲んだら8000円前後)
 だけど、このクオリティに逢えるなら迷ってる場合じゃないですね。
0322-2めんめ 



タカちゃん、毎度のことだけど
いい店連れてってくれてありがとな。
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2012年03月26日

こはし(札幌)牡蠣そば

0330-1こはし


札幌の市場の近く。住宅地や倉庫が入り混じった
エリアにあるセンスのいいお蕎麦屋さん「こはし」。
表から見るとフツーの一軒家に見えるので、中々
蕎麦屋さんとは気づきにくい。


前回、春先に訪問した際には、蕎麦の美味しさは勿論、
つまみのクオリティや、店内のインテリアの心地よさに
心が踊りました。今回は極寒の札幌、温かいそばが、
体の緊張をほぐし、心をほっとさせてくれましたね。




今回いただいたのは牡蠣そば。プリップリの
牡蠣がごろごろ入ってましたね、なんとも贅沢。
出汁もやさしく、どんどん飲めてしまうので、
食べ終わる頃には カラダがぽかぽかに。
0330-2こはし



手打ち蕎麦 こはし
011-621-8482
北海道札幌市中央区北十条西21丁目1-2


雪が見える窓はいいですね。
敢えて、壁の下側に窓を切って
いるところがお洒落。
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2012年04月27日

余市のサーファー (北海道)

0416-1余市


札幌からニセコに向かうには

何通りかルートがあるわけで。

そのひとつにニッカウィスキーの

蒸留所がある「余市」を通るコースも

あるわけで。




蛍、ボクはしこたま酔っ払っていたせいか、

蒸留所には寄ることができなかったわけで。




その代わりに、こんな雪の積もる極寒の中でも

海に入るサーファーに遭遇したわけで。
0416-2余市





父さん、やはりボクは軟弱者でした。
0416-3余市



「そりぁ....ダメだぁ…。」
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2012年05月11日

雪見B.B.Q (ニセコ)

0510-1BBQ



ボクは、BBQというと夏に屋外でやるっていうのが
定番だったので、雪見BBQってのは今回初体験。
これはニセコにある「J」の別荘で、2月にヤロー
合宿してきた時の話。
0510-2BBQ





ちょいちょい”夏日”なんて声も聞こえてくる
今日この頃、東京も梅雨入り前に一発BBQ
カマしておきたいなぁ。
0510-5BBQ





さて、雪見BBQ、食材は札幌ローカルの友人たちが、
バッチリ仕込んでくれました。飲食店ネットワークを使って、
牡蠣、毛ガニなんかも、極上の素材を。それに加え「J」の
ご両親に色々気を使っていただいて冷蔵庫は祭り状態。
0510-6BBQ




にしても、別荘に入った瞬間、ストーブでしっかり
家が暖まってるのに驚きました。聞いたら、なんと
ご両親が朝から入って掃除や暖をとっていてくれたとのこと。

いい歳したオッサン達ですが、親から見れば
いつまでも子供なんですよね(実際クソガキですがw)。
「どこの親も、こういうとこ一緒だなぁ」と、なんだか
カラダの中の方からポカポカしちゃいました。
ほんと、ありがとうございます!
0510-3BBQ


折角の世界を代表するパウダースノーのニセコなんで、
初日もひと滑りしようかと思ってたんですが、なんだかんだ
ランチしたりしてたら遅くなって。ニセコで待ち合わせたKENは、
なんと一人で3時間くらい待ってたみたい。そーです、コレが
噂の札幌時間 笑。

あっ、まっとうな札幌市民の方、ごめんなさい。

「札幌時間」とは、ドイヒーなコヤツらの時間軸のことを
指してます。R児と一緒に札幌行くときあったんだけど、
飛行機で隣のはずなのに何故か空席で連絡取れたのは
昼過ぎでしたw。理由は「飲み過ぎましたァ...」。
どんだけ豪気なのよ。
0510-4BBQ



ボクも何度か被害は受けてるけど、未だに忘れないのは
グランドメゾンでの札幌時間炸裂。待ち合わせ時間に
表われないのはともかく、連絡すら取れなかったので
泣く泣く単独でグランドメゾンに突入。

前もっての連絡なら全然いいんだけど、レセプションで
「あの…やっぱ一人で」って人数変更はとてつもなく
かっこ悪かった。ある意味 ”ワイルドだぜぇ”
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2012年05月19日

ニセコの夢 (北海道)

0518-2NISEKO

ほんとはね、ゲレンデからこの美しい山の
をバックに、無邪気にピースサインとか
キメたかったんすけどね…

そう、ゲレンデと山の最強コラボと言えば
日本が世界に誇るパウダースノー天国「ニセコ」。

着いた瞬間、撮影大会でもしようかなと
思ったら、外に出るのも心が折れるような
-20度の別世界でした。
0518-3NISEKO





瞬間で心が折れたボクは、ナイターも
諦めて温泉はしごツアーに。この五色温泉は
かなり山の上の方にあるので雪の量も半端ない。

露天もあるんですが、半分くらいは雪の屋根が
上にできちゃってる感じ。わかるかな?
湯船から3mくらい雪が積もってるんだけど、
温泉の熱で下のほうが溶けてかまくらみたいに
なった感じ。なので、その雪の屋根の下に
いると、ちょっとスリリング。
0518-5NISEKO


湯船には木の板が浮いてて、もちろんその上に
ビアを並べて、みんなで回し飲みみたいな。




温泉後にBBQやって、ヘロヘロに酔っ払って
「もう満足…」といつものごとく落ちていたんですが、
「kyahさん、ニセコの夜偵察行きましょう」とJの狼藉
にあって、また着替えて夜の町へ。
0518-4NISEKO




東京であれば、これくらいディフェンス固めておけば
大丈夫だろう、のスタイルで繰り出したんですが、
さすがにテッペン超える頃には店も閉まってて、
結構ガッツリ外を歩くことに。

あのね、-20度以下を5分以上歩くって、どのくらい
拷問だかわかります? 息をするだけで肺の形が
体の中でクッキリとわかるくらいの寒さッスよ。

ニセコの夜はカテナチオで。東京の皆さん
本場の寒さ、あなどったらダメっすよ。
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2012年05月26日

ルネッサンスサッポロホテル (札幌) 豊平川沿いの癒しな時間

0527-1SG



札幌の豊平川沿いにある「ルネッサンスホテル」。
川を越えた場所に位置しているので、結構中心部から
距離あるのかなと思いきや、タクシーに乗ったら
あっというま。確かにすすきのを起点にした場合、
札幌駅まで行くより近いんですよね。
0527-2SG




すすきの中心部のホテルと異なり、部屋は広く
景色の抜け感が気持ちいい。雪の時期の景色は
ビル群の向こうに雪山が見えるというAWAY組
には、なんとも嬉しいフューチャリング。
0527-3SG





泊まっていたクラブルームでは、ラウンジやプールが
使えるので、朝から酒を抜くためにプールでひと泳ぎ。
0527-4SG





ラウンジで仕事を片付けつつ、めずらしく
札幌でゆったりした時間を過ごす。
0527-5SG


こういうスイッチの切り換えできる
場所があるっていいんだなと、
こんだけ札幌行ってて初めて
気づきましたw
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2012年07月05日

暑い日には涼しい絵でも (札幌)

20120206-DSC00818

めちゃ暑いっすね、今日は。
外を歩いてると、じわじわ汗が...

ん、オレがデブったから汗反応が
過敏になったのか? マズい。・゚(゚`Д)゙
んなとこで、ニュータイプになっても
仕方ないっつーのに。

というわけで、今宵は目に涼しい絵でも
並べておきますか。さっぽろ雪まつり、
今年の2月の写真です。

にしても、よくこんなの創りますよね。
20120206-DSC00804




ディズニーワールドから、
あの方もいらしておりました。
20120206-DSC00788



制作日数 28日、制作延人数 2146人、
こういうことが書いてあると余計に
ジーンっときちゃいます
20120206-DSC00791




今日は、大事なもの落としてかなり凹んでます…
出てくるかなぁ…こういう日に限って移動が多く、
利用した交通機関も普段の3倍くらい、('A`)ハァ
20120206-DSC00777





雪まつりに行く前は、野菜倶楽部で
ダラダラしてました。マオちゃん
いつも綺麗ッす(。・ω・)ノ゙
0630-1野菜倶楽部


野菜倶楽部818
011-251-0090
北海道札幌市中央区南4条西3丁目
ニュー北星ビル 1F


寒いよりは暑いほうが好きなので、
「ビールがウマい時期になった」と
割りきろーっと。
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2012年07月12日

鮨A (札幌)必ず訪問する鮨屋

20120206-DSC00849



もう、今更伏字にする必要のない超有名店ですが、
スタンスを変えるのも面倒なので、そのままで。
札幌に行ったら必ず訪れる鮨屋さんです。

昔は当日でも潜り込めたんだけどねぇ。
深夜までやってたので、夜食がてらに
数貫だけ食べに行ったりとか。

今は、札幌行きが確定したらワリと早めに予約してます。
20120206-DSC00821




ネタが無造作にシャリの上に乗せられたというような
武闘派の寿司ではなく、繊細な仕事を重ねたうえに
大将のセンスで仕上げられた作品が続く。
20120206-DSC00852





炙りを入れて香ばしくなったキンキ
20120206-DSC00838






こちらは定番ですが、何度食べても
飽きません。この店に来たという
実感が、より深くなるね。
20120206-DSC00829





ほぼほぼ はしゃぎぱなの仲間達も、
ここでは無言になること多いです。
ジーンと美味しさに打たれてる感じ。
20120206-DSC00836





歯ごたえたまんねーす。
20120206-DSC00846






ここのしめ鯖の甘さ、たまらなく
好きなんですよね。
20120206-DSC00861



最近は、札幌の地を踏めていませんが、
第二の故郷と宣言するくらい大好きな町です。
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2012年07月20日

果実倶楽部818 (札幌)ホームゲーム

0721果実倶楽部-2


札幌にありながら、東京のお店よりもリピート率が
高いという完全ホームの「果実倶楽部818」

シャンパーニュとフルーツのお店です。
GOSSETを相当大量に扱ってるらしく、
グラスのシャンパーニュが1000円前後
だった気がする(すいません、ここで
メニュー見たことないんです)
0721果実倶楽部-9




ドカッとフルーツ盛り、紹介した友人には
たいがい感謝されますね。これでもか!って
くらい圧巻のフルーツ的パフォーマンス。
0721果実倶楽部-11


果実倶楽部818
011-281-8185
北海道札幌市中央区南三条西2-7-2 KT3条ビル 2F

もれなく"J"がついてきます。
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