セブ島&バンコク_2016GW

2017年01月08日

オリエンタ ルレジデンス バンコク 暮らすように遊ぶ

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場所的にもネーミング的にマンダリンオリエンタルのレジデンスかと思った『オリエンタルレジデンスバンコク』。

こちらはマンダリンオリエンタルのオーナーがオープンさせた別ブランドの高級レジデンス。アメリカ大使館、オランダ大使館の真横という好ロケーションで、最寄り駅は「プロンチット」。エントランスの抜け感は半端無く、レストラン利用のゲストの出入りもないのでセキュリティ面でも安心。
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このレジデンスの魅力は、ハード面のセンスの良さだけではなく、スタッフの洗練度やサービスのクオリティの高さ。そういった総合力が快適なバンコク滞在を約束してくれます。
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駅まで歩けるけど、昼間はマジで暑い。なので、移動は基本Uber。サイアム、シーロム、アソークはあっという間につくし、要は便利でした。滞在したパークビューのスイートは70屐△罎箸蠅△觝遒蠅里擦い、自然と暮らしているかのような錯覚に陥る。
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メンズ的に嬉しいのは、ソファー後ろの書斎スペース。パソコンや、スマホ、カメラの設備など、ガジェット類が一括管理できるエリアって、めちゃ嬉しい。
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女性的には、椅子つきの化粧台はもちろん、バスタブにはつかりながら読書やスマホ遊びができるメッシュの台が置いてあるなんてのも快適なんじゃないでしょうか。
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友人を招いてプチパーティとか余裕で出来ちゃう感じ。忘れそうだけど、ここバンコクですから。
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ちなみに、夜はこんな感じ。リビングで作業してても、ベッドルームには影響がない。
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こちらはバルコニーからのビュー。足元が大使館の敷地なのでバンコクだけど空が広い。向こうに「Centara Grand at CentralWorld」の特長的なライトアップ見えるのがわかるかな? サイアムエリアがあの辺です。
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1Fには大使館の緑が借景のカフェが。
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朝ごはん、ランチ、カフェ、ハッピーアワーと気分に応じて使い分けられる。
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こちらが4Fにあるプール。主だった部分が日陰というのも、毎日通うには使いやすい。朝とランチ後の昼寝タイムは、だいたいここで過ごしてます。
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バーエリアも充実、軽食からビール、カクテル、スムージーなどなど。休日に必要なものはだいたい揃います。
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この暑さなので、ビールはすぐに温くなる。スムージーはビタミン補給にもなるし、フルーの濃厚だし、美味しい上にリーズナブル。
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プール脇でプチパーリーとか最高の休日です。
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ほろ酔い加減で足跡を残す。
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思わず住みたくなる『オリエンタルレジデンス』、やはりバンコクが大好きです。
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Oriental Residence Bangkok
110 Wireless Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330 タイhttp://www.oriental-residence.com/


今年はどこでバンコク行きのタイミングを作ろうか。やはりGWにピピ島とバンコク再びやろうかなぁ...
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2016年10月14日

U Sathorn Hotel (Bangkok) 定宿の理由

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バンコクでHOTELに迷ったら、とりあえずココに泊まります『U Sathorn Bangkok(ユー サトーン バンコク )』

ホテルの名前の通り、バンヤンツリーとかスコータイホテルがあるサトーンエリア。大通りから500mくらい奥まった隠れ家ホテルで¥ゆえに、こんだけ洒落ててサービスもきめ細かいのに、だいたい1泊1万円程度、もちろんルームチャージで。
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このホテルが定宿化してるのは、コストパフォーマンスの良さに加えて、この3つの魅力が旅人には堪らないから。
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1.レイトチェックアウトがデフォルト
帰りの飛行機に合わせてチェックアウト時間を決められる。最終日もしっかり遊んで、シャワー浴びて着替えて帰れるのは、やはり快適。
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2. ご飯が美味
ガストロノミーの「J'AIME」がホテルのメインダイニング。朝食は同じスペースだが、もちろん「J'AIME」のシェフが作っているわけではない。とはいえ、今までバンコクに泊まった中で、ここの朝食が一番美味しいかも。
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3. 地上のプール
高層ホテルが多いバンコクで、グランドフロアにプールがあるって実はレアケースなんです。スコータイホテルとかかなり広いけど、あのマンダリンオリエンタルも、そこまで広くは無かったと思う。こんなに空が抜けてる空間って、バンコクだと貴重。都会のど真ん中でリゾート気分。
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こういうデザイン系のホテルらしく、スタッフはゲイの方が多い。何年も通ってるけど清潔感保ってるし、当初のプロモーション価格だけかと思いきや、値段はだいたい安定して1万円程度。
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ちょっと足を伸ばせば、スコータイホテルやバンヤンツリー、「nahm」が入ってるメトロポリタンホテルもある。一軒家レストランの「Issaya」も徒歩圏内(昼は暑いから徒歩はやめた方がいいけど)。

ラグジュアリーな旅行者向けホテル・レストランが集まる一方、「クローントゥーイ市場」も近いので、バンコクローカルの雰囲気も存分に味わえる。朝、クローントゥーイの方まで散歩すると、歩道の両脇で食べ物が売られていて、かなり活気で満ちている。
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近頃は、そのあたりにも洒落たカフェが出来てきたりとか、バンコクの新陳代謝を感じられます。
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バンコク駐在夫婦も知らなかったりと、中々の穴場度です。
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U サトーン バンコク (U Sathorn Bangkok)
105,105/1 Soi Ngam Duphli,Thung Maha Mek,Sathorn, サトーン, バンコク, タイ 10120
http://www.uhotelsresorts.com/usathornbangkok/


もはや里帰り気分。
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2016年08月18日

Charcoal Tandoor Grill (Bangkok)タンドール料理の新体験



バンコクのインド料理の新解釈といえば、サンペレグリノのアジアTOP50の頂点「GAGAN」が有名だけど、ここ『Charcoal Tandoor Grill』もインド料理の新しい体験ができるレストラン。

インド人のオーナーが「インド料理はカレーだけじゃなーんだぞ、ゴラーーーッ!!」って気合も満載に、カレーは出さないタンドール料理のレストランをオープ ンさせたんです。野菜の持つ素材の魅力をタンドールならではのアプローチでフィーチャーする料理は新鮮で、スパイスとハーブが上手に脇役を演じている。
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インド料理というとオイリーなイメージだけど、ヘルシーさやモダンな印象を受けるレストラン。お酒もミクソロジーに拘ることで、よりその傾向が際立っている。
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場所はスクンピッドのSOI11のお洒落なサービスアパートメント「Fraser Suites Sukhumvit」の中。最上階には「ABOVE ELEVEN」 という洒落たラウンジがあるところ。このレストランは5Fなんだけけど、ルーフトップテラスがあるので視覚的にも解放感たっぷり
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外のテーブル席の脇に プールもあるのでリゾート指数も高めなんです。従来のインド料理にはなかった、新しいブランディングが、ローカルや駐在組からも高い評価を得ている話題の レストラン。「 GAGGAN」との食べ比べも面白いかと。
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店内は天井が高く、ウッドを多用したデザイン。とはいっても無印良品的な人畜無害な空気感じゃなく、コントラストつけてちゃんとラグジュアリーに仕上げてくるところがバンコクっぽい。
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料理で印象的だったのは巨大なブロッコリーを大胆に仕上げたタンドール。
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ちなみに、こちらはバンコク駐在のレイコちゃん、ゆーすけくん夫妻のレコメンド。しかも忙しいのに一緒にディナーもつきあってくれたので、とびきりリアルなバンコク情報も続々入荷。ナポリピッツァで美味しいお店ができているというのは意外でしたなぁ。
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初対面だけど、ゆっきー家の紹介だし、なによりテラス席と旅を愛してやまないという夫婦だけに、当家ともドンピシャ。テラス席について、どれだけアツく語ったことか(笑)。


Charcoal Tandoor Grill & Mixology
(チャコール・タンドール・グリル アンド ミクソロジー)
Fraser Suites Sukhumvit - 5th Fl. | 38/8 Sukhumvit Rd. Soi 11, Bangkok 10110
 +66 (0)89 307 1111
http://charcoalbkk.com/



こういう出逢いも旅の財産。彼らがバンコクいるうちに、また遊びに行かねばね。
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2016年08月07日

クリムゾン リゾート(セブ島)日本に欲しいヒップなホテル

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セブ島で訪れたホテルの中では一番好きな『Crimson Resort and Spa‎(クリムゾン リゾート アンド スパ マクタン )』。シャングリラには行ったことがないので(偵察くらいしておけばよかった)、モーベンピックホワイトサンズリゾートとの比較になるけど、いい意味でチャラく、そのくせゆとりがあるところが好印象。

セブ島自体は、リゾートとしての歴史が長いので、結構ひなびたホテルも多い。ここは新しいので、ファシリティも古臭くなく、敷地が広く低層階で開放感たっぷり。


デッキチェアもしっかりとした作りとデザインだし、ベッドやソファータイプのものもあったりと、ビーチフロントで堕目人間に仕上がるしかないセッティング。プール脇のデッキチェアやソファーが充実しているホテルは多いけど、ビーチサイドのサンドスペースが、ここまで充実してるホテルって意外と少ないんです。
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サンセット以降もしっかりとリゾート気分を味わえる仕掛けも充実しているのも高ポイント。バリ島アヤナホテルの有名な「ロックバー」をオマージュしたかのような海に突き出た「アズール・プールバー」がは、本家には届かないけどここはかなり気持ちいい。こういうレストランやバーの仕掛けって、日本は5周くらい周回遅れなんすよね...。
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こちらのバーは、背後のイタリアンレストラン「アズール」のメニューが食べられるので、単にバー使いではなく、しっかりとディナーとして使えるのも嬉しいところ。
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ちなみに「アズール」からの景色もなかなかのもの。ここには2泊してたんだけど、2日目はこのレストラン前のソファーで、殆ど動くことなく朝から晩まで転がってました。
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唯一の欠点は食事ですかね、このクラスのホテルでもやっぱり味が重い。これはフィリピン全体の課題でもあると思うんだけど、せめてハイクラスのホテルは、もう少し食レベルがあがって欲しい。
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アクセスの良さや、海の美しさ(セブ島の場合は離島まで行かないと凄まじい感動とまではいかないけど)、ホテルのセンスの良さと価格帯のバランス考えたら、かなり推しのリゾートなので、食さえもっとクオリティ上がれば、頻繁にリピるポテンシャルあるんだけどなぁ。
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20代の自分だったら、全く問題なかったんだけど、どうしても旅先では食も重視しちゃうんでね。
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セブ島の空気感は、こっちの映像のほうが伝わると思うので是非。




イベントのチャラさもいい。週末には泡PARTYがあって、重低音の音に包まれてプールの中で泡にまみれになれる。ここでは、知らない女子グループ10人くらいと、ビール瓶持ちながら踊りつつ、おしくら饅頭したいわ。男の夢。
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とか、そんなこと考えてたら会社の後輩に遭遇。まさか過ぎて笑うしかないんで、取り合えずビールとモヒート注入。
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やべ、こういうセレンディピティ的な出来事って、やけにテンションあがる。
夕方ころ、まりえが日本からやってくるので、それまで酒漬け。
最近は旅先で待ち合わせとか、ほぼほぼそんな感じです。
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部屋は眺望がないけど、清潔感あるしスペースも不足はない。
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敷地内はこんな世界観。バリ島ほどの非日常感はないが、リゾートとしては合格。
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基本、一日中酔っ払っています。
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夜の海に突き出たバーはテンションあがるっ
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料理は味が濃いので、できるだけソースをそぎ落としてからいただきます。
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からのビリヤードファミリー対決、こういう過ごし方、全く予想してなかったせいもあって、かんなり愉しいリゾート時間を過ごせました。おつきあいありがと!!
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クリムゾンリゾート、今からでも推しですぞ。
3泊して1泊はアイランドホッピングな流れがいいね。
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2016年07月18日

セブ ホワイトサンズ リゾート (セブ島)心と体を弛緩させよう

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G.Wのセブ島&バンコクヴァケ、まりえが休みをとれなかったので、彼 女が来るまで2泊ほどセブ島に前乗りしてたんです。去年もセブ島には行ったんだけど、セブパシフィック航空主催のブロガーツアーだったこともあって、め ちゃ駆け足スケジュール。空港とホテル以外は殆ど接点なかったので、ちょいとリサーチしておこうと。
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やっぱ、自分の足で動くと色々見えて きます。セブ島は、メジャーではあるけど、そこまでホテルが多くないので、プーケットやバリ島と比べると少しホテルは割高。ただ日本から4時間半でリゾー トに行けるし、空港からリゾートエリアまでも車で20〜30分程度とアクセスの良さは魅力。

いわゆるセブ島のリゾートは、空港のあるマクタン島に集まっていて、主要なホテルは島の北東部に固まっている。シャングリラを筆頭に、クリムゾンリゾート・スパとか、モーベンピックとか。

クリムゾンリゾートとか、モーベンピックリゾートは、いい意味でチャラく、日本のリゾートにはないタイプ。ファミリーでももちろん使えるけど、全体的にパーリー仕様なんです。重低音、泡、光の装備とかね。ビーチやプールサイドのデッキチェアもしっかりとしたゆとりある作りで、快適なリゾートライフを過ごすこ とが出来る。

ただ、こういったホテルは一部で、ミドルクラスのリゾートホテルだと、一気に鄙びてくる。まりえが来るまでに2泊してた「セブ ホワイトサンズリゾート」は、清潔だし部屋も広かったけど、デッキチュアはオールドタイプで、ホテルを覆う空気も長閑。
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これはこれで悪いわけじゃなく、全てのやる気を削がれるので完全に心と体を弛緩させることができるのでアリ。ホテルの敷地の外に出ると、レストランはポツポツあるものの、お店が集まってるゾーン以外は殺風景。
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スーパーは近いので、困ることはなし。もうちょい南下すれば、賑わってる場所もあるんだけど、全ての やる気が削がれてたので、ホテルのルーフトップのバーで酔っ払って、早々に落ちてました。
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マクタン島のホテルエリアの海は、写真では充分美しく撮れるけど、ビビるほど綺麗ってわけではないので、楽園らしい海を愉しみたいなら無人島へのボートトリップがマスト。Nalusuan島とか、かなり綺麗そう。
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このホテル前のビーチは、特に誰も泳いでる人はいなくて、皆さんプールで。海は観賞用っすね。
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2016年05月16日

セブ&バンコク 楽園をハシゴする休日

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ゴールデンウィークは、セブ島で海をアテにひたすら酔っ払い、
その後に、バンコクでグルメでラグジュアリーな休日を。

このパターン、中々いいね。
リゾートだけだと、どうしても食が偏っちゃうし、
かといって都市だけだと、逆に自然が恋しくなる。


折角のヴァカンスだもん、日本で出来ないこと
いっぱい やりたいじゃん。
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セブ島までは、直行便で5時間弱。
空港から30分でビーチリゾートとアクセスも良好。
セブ島からバンコクへは、マニラ経由で。
LCCなら日本の国内線くらいの感覚で飛べちゃいます。


ちなみにGWのセブ島は、ベストシーズン。
日本では沖縄以外じゃ まだ海に入れないよね。
「太陽、マジあっちーわ」と言いながら、
ひと足先にパラソルの下でビールをあおる解放感。

マジ、たまらんす。
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セブ島で泊まったホテル、「クリムゾンリゾート」は、
2010年にオープンした、かなり新しいリゾート。

海に突き出たバリ島のロックバーのようなBARもあれば、
土曜日にはプールで泡パーリーもやっていたりと、いい
意味でチャラいっ。
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デッキチェアや、ビーチソファもクラス感ある。
ハワイのモアナサーフですら、まだまだプールサイドの
デッキチェアはプラスチック製でしょぼい。

リッツが出来てハワイも変わるかもしれないけど、ホテルの
ハードは、実は全然負けていなかったりするんです。
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しかも「クリムゾンリゾート」に着いてすぐに、
プールサイドでばったり友人夫妻に遭遇。
しかも、泡パーティの真っ最中!
やー、めっちゃテンション上がったわ。
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夜はロックバーのあとに、夫婦でビリヤード対決。
これで、食のレベルがもっとあがってくれれば、
セブ島も通いやすいのになぁ。
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セブ島からバンコクまでは、順調にいけば移動は6時間。
セブ・パシフィック航空(LCC)での移動&はじめての
ケースだったので、余裕見たスケジュールを組んだけど、
マニラでの乗り換えも同じターミナルで比較的近かったし、
荷物もバンコクまで運んでもらえた。
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バンコクの最初に2泊は定宿の「U Sathorn Hotel」へ。
市内のド真ん下にありながら、裏路地の隠れ家ホテル。
どうですか、まさかの抜け感の高さ。
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敷地の使い方も贅沢で、センスのいいデザインでまとめ
られている。しかも、朝ごはんは、この後に泊まった
あの「オリエンタルレジデンス」より美味。
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チェックアウト時間が自由ってのも素晴らしい。
バンコクデビュー者には、ちょっとハードル高いかもだけど
2回めのバンコクとか言う人なら全然問題なし。いつきまんに
紹介したら、快適にステイしてたしね。
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今回は、ゆっきー家から、バンコク駐在のユウスケくんとレイコさんを
紹介してもらったので、オススメのお店情報もたくさん聞けたし、
彼らのお気に入りレストランにも連れてってもらえた。

そんなバンコクでの最初のディナーは、レイコさんらとともに。
タンドールとミクソロジーの『Charcoal Tandoor Grill & Mixology』へ。
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Charcoal Tandoor Grill & Mixology
Fraser Suites Sukhumvit, 5th Floor
Sukhumvit Road Soi 11
Klong Toey, Wattana
Bangkok 10110


日本だと、インド料理ってお洒落なイメージとはむしろ対局に
ありがちだけど、ここは相当洗練された雰囲気。でも、決して
固苦しいわけじゃなく、リラックスして使えるいいあんばい。
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ここのレジデンスのプールが目の前にあるので、食後は
プールサイドのソファー席で。テラス席の素晴らしさに
ついて、かなりアツく語っていた。当家と同じくらいの
テラス好きに初めて会ったかも。
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バンコク在住組も知らなかったという「U Sathorn Hotel」。
居心地いいので2泊で出るのは後ろ髪引かれたけど、
まりえと2人で来てる時は、2人で泊まるほうがいい
ホテルもあるので、そゆとこ行きたいからね。
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そんなバンコクのメインホテルは、こちらの「オリエンタルレジデンス」へ。
アメリカ大使館とオランダ大使館に接した一等地に建つレジデンス。

マンダリンオリエンタルの系列ではないけれど、バンコクのマンダリン
オリエンタルと同じオーナーなので、この名前がついているらしい。
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セブ島では、ひたすら酒を飲んでいたけど、
ガストロノミータウン、バンコクでは限界まで
食べ続けます。
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