三重_201606

2017年10月13日

と Cous Cous (三重)テラサー好みのガーデンイタリアン

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去年、三重に行った時に訪れたのが、”熱血ナポリ大食堂”『とCous Cous』。三重とはいっても、ほぼほぼ和歌山との県境。鮪で有名な那智勝浦のわずか30km北に位置する海近のイタリアン。

何しに行ったかっつーと、ライステラサー垂涎の巨大棚田「丸山千枚田」がどーーしても見たくて、鳥羽の離島 答志島から、一気に南下してきたんです。んな時に、ちょうど良く見つけたのがこちらのイタリアン。

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カントリーサイドのイタリアンってどんな感じが興味あって。ガーデンテラスが普通にあるって贅沢極まりなし。
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料理に関しては、正直 So soって感じだったけど、ロケーション力の勝利。また、来たいねと、まりえと話しながら帰ることになりました。
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と Cous Cous (ト クス クス)
0597-85-4369
三重県熊野市有馬町5821-116
http://couscous.dosf.info/index.html


よい週末を!
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kyah2004 at 23:30|この記事のURLComments(0)

2017年01月11日

中村屋(三重)離島で伊勢海老と鮑づくし

0113中村屋6月-13

鳥羽から船でたった15分のはずなのに、30年以上前にタイムスリップした気分が味わえる答志島。この答志島の温泉旅館 中村屋の夜は、当然周囲で獲れた魚介づくし。

アワビや伊勢海老ざんまいのコースがあったので、宿を押さえる時にコースも選んでいたんだけど、アワビか伊勢海老かということは、当日チェックインの際まで、決断を引き伸ばすことができる。

ちなみにボクが伊勢海老づくり、まりえがアワビづくしのコースに決定。
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答志島は漁師島と言っても過言でないくらい、漁業が盛んな島。こういう場所では、都内日本料理店ような技に頼らずとも、素材の魅力をそのままいただくのがイチバン。


刺身だったり、焼いたり、蒸したり、伊勢海老も、ここまでづくしだと笑いが止まりません。
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見方によれば残酷極まりないんですが、人の欲望とはおそろしもので、このあわびの踊る姿にすら食欲を増す対象にしかなりません。






こんな時間を迎える30分前は、ルーフトップの露天風呂から鳥羽の海を眺めておりました。まさに楽園そのものの図。
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鮑、伊勢海老といったメジャー級の食材じゃなくとも、地元っぽい調理がされた地の魚が旨いのも嬉しい。
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当然のことながら食べきれないので、釜飯はお夜食用におにぎりにしておいてもらいました。
0113中村屋6月-22



波音の宿 中村屋  
所在地: 〒517-0002 三重県鳥羽市答志町2137−3
電話: 0599-37-2065
http://www.toba-nakamuraya.com/


新年早々ですが、疲れを癒やしに行きたいです。島の空気感は、忘れてた何かを思い出させてくれるので。
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2016年10月30日

割烹の宿 美鈴 (三重)地のものを洗練された仕事でいただく贅

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今年の6月、もう真夏かと錯覚するような梅雨の隙間に、お気に入りの宿を見つけました。

三重県は紀伊長島の『美鈴』。有名な熊野古道の馬越峠から車で15分くらいの場所。小さな漁村の海の前に建つわずか4室の割烹の宿で、地元ならではの素材を、確かな技術で洗練された料理へと昇華させてくれる。こういう宿って、ありそうで、実は中々無いじゃない。
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外観からでもセンスの良さは伺えるけど、扉をあけて中に入ると、数寄屋造りの洗練された作りに心が昂ぶる。失礼な言い方だけど、周囲はいわゆる日本どこにでもある漁村の風景なんで、そのギャップ感が半端ない。

そして、休前日を外して泊まったせいもあり、この日は貸切状態に。普段は下に食事をする部屋があるらしいんだけど、折角ならコチラでお食事いかがですと、湾を見下す絶好のポジションにテーブルセッティング。ちなみに、ここはラウンジとして利用されている場所。うわ、ビールが旨い。
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宿のご主人は気もちいいくらいキャラが立っていて、一方女将さんでもある奥様は、とても品があって、空気を穏やかにしてくれる。宿に入って、お二人と数分話しただけで、この宿を選んだことが正解だったと確信できた。
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「技に驕らず、素材の鮮度に寄りかからない。」というスタンスで、地元熊野灘でとれた新鮮な海の幸をふんだんに使ったコース展開。 地物の美味いものを知り尽くした料理人が海へ出て捕らえ、一番美味い食べ方で出してくれる。

ちなみにご主人は、名古屋の老舗の日本料亭「か茂免」出身で、京都の「菊乃井」村田氏と同時期に修業をされていたそうで。そんなキャリアの持ち主だけに、料理のプレゼンテーションもいちいち美しい。TOPの写真のヤドカリの刺身は、美鈴を代表するシグニチャーメニュー。帆立と海老のいいとこどりみたいな味わいで、いと旨し!!
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こっちじゃお目にかかれない巨大な伊勢海老も、窓の外を指差して、あそこの赤い灯台のとこで捕れたヤツだよ、と。日本の海って宝が転がりすぎ。相当なサイズ感なので、握り、ボイル、石焼と様々な味わい方で愉しめる。
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茄子の利休よせとか、素材勝負じゃないアクセントがあると、次につながりやすいんですよね。
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途中、かなりお腹いっぱいになり、テーブルからわずか3mくらいの自室にてクールダウンという我儘も。
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食後には、ちょっと風に当たろうと30m歩いただけでこの星空。満月だったりしたせいもあり、これでも、あまり見えないコンディションだったそうで。
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美鈴
三重県北牟婁郡紀北町三浦297−4
0597-49-3031
http://www.nande.com/misuzu/



こちら、三重県の観光サイト「みえ食旅物語」や、名テレさんの「食べあるキングの推しメシ」という番組で紹介させていただきました。東海地区でしか見れないかと思いきや、GYAOでも観ることが出来るので是非してまーす。
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2016年08月31日

RAY FIELDとBLUE FIELD (三重)答志島の絶景ポイント

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日本にも、観光地のあちこちに展望台ってあるけど、正直イマイチなものが多く、その景色をより愉しむための仕掛けがしてある場所って少ないと感じてます。

三重県の鳥羽から船で20分、昭和で時間が止まったかのような答志島ですが、そんな島で感性を開放させるデザインを施した、まさかの展望台に出会いました。答志港から歩いて10分、シーフロントにあるのが、こちらの「BLUE FIELD」。

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ここから見える景色もなかなかなのですが、それよりもこの上に立った時の開放感が凄い。
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というのも、入口が三角系の頂点部分で、海に向かってこのウッドデッキが開いているんです。写真じゃイマイチわからないと思うけど、実際に立ってみると、広がり感が3倍なんです。朝日がこっちサイドからあがるらしいので、ここに椅子並べて、コーヒー飲みながらサンライズを眺めてみたいもんです。ちなみに、近くにはコンビニとか無いので、ここにビール持ち込んで呑んだりするのが良さそうですね。ゴミはもちろん、持ち帰りましょう。
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続いて、山の上にあるのが「RAY FIELD」
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電動自転車で坂をえっさか登って、入口から歩くこと5分。まだ、新築の木の香りが残る建物が海を見下ろすように建っています。
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オープンデッキが海に向かって広がっていて、こちらもかなりの開放感。
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海外のリゾートホテルではよくあるけど、絶景を愉しむための仕掛けが、きちんと作りこまれている。折角、絶景を見るのなら、こうした遊び心やお洒落な仕掛けというのは、とても重要だと思うんです。
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昭和感満載の集落と、この日本でも相当先進的な取組のコントラストがやけに刺さってね。答志島に行ったら、絶対寄ってください。小さくてもいいから、クーラーボックス持ってビール入れてくと2時間くらい楽しめるはず。読書とかしてても気持ちいいしね。
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2016年08月06日

「みえ食旅」で三重の新たな魅力に遭遇しよう

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伊勢海老や松阪牛など世界的なブランドにもなっている食材をはじめ、実に豊かな食環境が整っている三重県。しかも自然が豊かで予想以上にフォトジェニック。そんな三重県の観光サイトで、「みえ食旅」のレポートを寄稿しています。

旅ブロガーのパイセンの「ほんまちゃん」や、フォーリンデブの「はっしー」、写真の美しい「Izumin」や、オレよりアクティブな「Ikuko」ちゃんなど、それぞれが個性的な視点で三重の魅力を紹介しているので、”あ、こんな過ごし方があるのね”と、めちゃ参考になる。


自分でも行ったことある場所でも、新たな発見が。
「みえ食旅」、旅欲が掻き立てられる。
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2016年07月23日

ロンク食堂(三重)離島の答志島で古き良き時代へ

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当家では、地上波のTVは見なくなって久しい。たまにお笑い芸人など見ると、数年ぶりに会った感じで「お、老けた。」なんて反応をしてるくらい。ただ、まりえはTVっ子なのでWOWOWさんの方にお世話になっている。

なので、映画を観てることが多いんだけど、彼女のお気に入りはディズニー。その他には、寅さんと釣りバカ日誌という渋目のライン。リビングで流れてる寅さんの映像を見て「日本にもこんな時代があったんだよねぇ」としみじみしてたんですが、なんとリアルに現在進行形がありました。
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ここはつい先日サミットが開催された伊勢志摩エリア。鳥羽って聞いたことある?志摩エリアの中心。その鳥羽駅近くから船にのって、わずか15分の離島が答志島。たった15分の船旅で15年以上の時間を遡れる日本の宝。

島のメインでもある答志港エリアは、狭い路地が入り組んでいて、さながら迷路のよう。家の密集感とか路地の曲がりくねり具合とか、これまでの人生であまり体験したことのない感じ。そんな路地の一角にあるのが「ロンク食堂」。食堂とはいうものの、人の家のお茶の間に上がり込んだのかと錯覚するような風情もいい。大きなテーブルを囲んで座るという相席デフォルトのスタイルが新鮮。
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刺身だけじゃなく、天ぷらやおつまみも付く定食が1300円。スズキの洗いや鯵など、港で捕れたばかりの天然物が並ぶ。派手さはないけど、丁寧に仕事をされた地元の味の料理がいいね。かたくちいわしの酢の物とか、白身魚の天ぷらなど、さりげなく地味に旨い。
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お店のおばあの対応含め、ある意味ディスティネーションレストラン。めひび伊勢うどん(600円)、このめかぶが容赦なく盛られた感じとかいいでしょ?
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11:00頃から通し営業のようだけど、開いてるかどうか確認してから行くほうが安全。
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ロンク食堂
三重県鳥羽市答志町288
0599-37-2167




答志島へのアクセスは、まず名古屋駅までやってきて。そこから近鉄で特急なら鳥羽まで1時間半くらい。
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鳥羽の駅から歩けるところにフェリーターミナルがある。荷物が重かったのでタクったけど、帰りはタクシーもいなかったので、テクテク歩いてみた。天気が良ければ全然余裕。ちなみに、ここがフェリーターミナルの待ち合い場。結構モダンな作りで開放感高めの設計。ビールや軽食もいただけちゃいます。
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船を降りるまでは2016年なんだけど、島に足を踏み入れた瞬間に昭和57年的な空気が身を包む。こういうリラックスの仕方があったのかと、ハッとしましたね。能登もかなり癒される場所だったけど、ここまでのタイムスリップ感は無かったからなぁ。離島って面白いわ。
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自分が生活している町が、やっぱし一番好きだけど、日本はどこに旅してもオモロイです。
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続きの方でもう少し、答志島のこと紹介しちゃいます。仕事とか、恋愛とか、家庭に疲れたら行ってみるといいよ。もちろん、パワフルなときに行って、ちょいと一息入れるのにも向いてるし。
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2016年07月03日

熊野と離島へ、大人を惹きつける三重の魅力

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伊勢神宮は知っていても、伊勢が三重とは知らなかったり。
松阪牛は知っていても、同じく松坂が三重とは知らなかったり。
伊勢志摩サミットは知っていても、地図上で位置が正確に示せない...。

自分の生活圏以外の場所って、同じ日本人でも意外と知らないこと多いんじゃないかと思います。三重に関しては、1年半前までのボクがそうでした。
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三重に安乗ふぐを食べに行く。そんな旅を去年の2月頃にしてから1年半そっからなんだか三重と縁が深くなって、今年になって、なんと4回目となる三重旅に行ってきたんです。とはいえ、2回は名古屋に行ったついでにノリで寄って感じだったんだけど(笑)。

今回は初夏の伊勢をしっかり味わおうと、まりえと2人で。

彼女とは、前回、伊勢神宮・松坂・伊勢志摩を巡っていたので、今回は敢えてメジャースポットを外してみた。選んだのは伊勢志摩の離島と熊野エリア。
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まず向かったのが、鳥羽から定期船で15分くらいの「答志島」。たかだか15分って思うでしょ?
これがね、海を渡ると時空を超えるんスよ。映画で見た寅さんの世界観が、残っている生活に会えます。

地元のお爺お婆の会話は、正直何を話してるかわかりません。港の前でおしゃべりに興じている絵は、イタリアの港町と同じです。港前の狭いエリアにグッと家が集まってて、迷路のような細い路地がその隙間を通っている。
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島の食堂は、誰かの家にあがりこんだかのような日常感で、島の旬の味を愉しめる。「ロンク食堂」の刺身はもちろん、わかめやめかぶ、カタクチイワシ、魚のフライ、が美味だったなぁ。
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ロンク食堂
三重県鳥羽市答志町288
0599-37-2167



丘を歩けば、うぐいすがサラウンドで、燕が低空を高速で翔んでいる。その中をゆったりと島のお婆が歩いている。この島では、なんてことない日常なんだろうけど、日本人の大人なら、DNAレベルでなんかザワザワするものを感じるはず。
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そんな昭和感満載の島なんだけど、展望スポットにはアートが取り入れられていたりと、なにげに感動。水平線の広がりを楽しめる「BLUE FIELD」は、三角系のウッドデッキで、頂点に立つと海の広がりの体感が倍増される。風も心地よく、早起きとほろ酔いで、思わず昼寝。
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もうひとつは山の上にある「RAY FIELD」。ここからの眺めは良く、バリ島あたりの高級ビラがやりそうな自然✕デザインの組み合わせ。ともにビールが似合う場所なので、島の売店で冷たいビールを買っていくのがオススメ。ゴミ箱はないから、各自持ち帰りをお忘れなく。
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答志島で泊まったのは「中村屋」という旅飯。わざわざ旅飯というくらいなので、食には拘っていて、ボクとまりえは、それぞれ”あわびづくし””伊勢海老づくし”のコースを。詳しいことはまた別の機会に書くけど、あわびも伊勢海老も焼きが思った以上に美味しかった。島で唯一という温泉も心地よく、露天風呂には3回通いましたね。
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波音の宿 中村屋  
住所:三重県鳥羽市答志町2137-3
電話:0599-37-2065
http://www.toba-nakamuraya.com/


離島のあとに向かったのは熊野や尾鷲などの東紀州エリア。
熊野古道が有名だけど、「丸山千枚田」という日本最大級のライステラスや、「瀞峡」や「魚飛渓」など、渓流の美しさも見どころだったりするんです。
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熊野古道はじっくり歩きたいとこだけど、写真スポットとしては馬越峠がイチ推し。なんせ、駐車場から徒歩3分で、もののけ姫の世界に入れます。ここで味わう隔世の感は格別です。
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日本書紀に記されている日本最古の神社といわれる「花の窟神社」や、「鬼ヶ城」など岩マニアのボクにはたまらない見どころも。特に鬼ヶ城は、写真で見た時はなんとも感じてなくて、押さえ程度の気持ちでいったんだけど、かなりテンション上がる奇景。
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鬼ヶ城
三重県熊野市木本町
http://onigajyo.jp/




そして、この旅一番の目的だった「割烹の宿 美鈴」は、料理・サービス・ロケーションともに、期待を大きく越えるヒットでした。場所は、伊勢と熊野の中間で、馬越峠がそこそこ近い。宿の前には、道路を挟んで湾が広がっていて、2Fのサロンで、その眺望を楽しみながらビールを傾けるのがなんとも贅沢。
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料亭出身のご主人の出す料理は、地の物の魅力が引き立つように、洗練されたひと手間を加えた料理が並ぶ。折角旅に来たので、ロンク食堂のように地の物を飾らず食べる機会も欲しいし、こちらのように高い技術力で磨かれた食事も食べたいもの。
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日本のカントリーサイドは、どうしても地の物をストレートに食べさせる店が多いので、「美鈴」のように繊細な仕事を海の前で味わえるというチャンスって、実はありそうで稀有なんですよね。
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関西のお客さんが5割、関東からのお客さんが3割というのも納得。ここは、一度来たら通いたくなりますわ。ご主人のキャラは立ってるし、女将さんは品があるし、息子さんも拘りが強く意識が高い。数寄屋造りの室内も心地よく、こういう宿に出逢えると旅しててよかったなと、心から思えます。
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割烹の宿 美鈴
住所:三重県北牟婁郡紀北町紀伊長島区三浦297−4
電話: 0597-49-3031
http://www.nande.com/misuzu/



最近、旅レポ書いてるほうが愉しくて、東京のレストランの記事があんまし書けてないですね。facebookにアップすると、とりあえず書いた気になっちまうもんで。
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